職員ひとりごと(68)職場改善運動「元気アップ運動」について
[2009年11月15日]
職場改善運動「元気アップ運動」について
総務担当の佐々木です。
現在、13名の元気アップサポーターを中心に、職場改善運動である「元気アップ運動」に取り組んでいます。
職場改善運動は、一昨年までは「カイゼン甲子園」として、昨年から「元気アップ運動」として実施しています。
元気アップ運動は、職場を元気にする、仕事を効率よくするための取組みです。旭区の掲げている取組み方針や区長マニフェストを達成するために、日頃から職員が知恵を出し合い、創意と工夫を重ねていくことが重要であり、市民の方へのより良いサービスの提供や業務効率の向上により、やりがいのある職場としていくために職員全体で取り組む活動です。その活動を各職場で推進しているのが、元気アップサポーターです。
昨年度は、来庁者の方々に利用していただくための授乳コーナー及びキッズコーナーと、区役所庁舎内壁面広告枠を設置しました。今年度も、元気アップサポーターを中心に改善に取り組んでいます。
元気アップ運動は、日常的に創意工夫に取り組み、改善に対する意識を持ち続けることが大切であり、今後も職員の元気アップをめざして取り組んでいきます。
◆ 総務担当 佐々木 徳子
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