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地震(じしん)がおきたら  地震(じしん)が起(お)きる前(まえ)にできること

2013年11月26日

ページ番号:189679

地震(じしん)がおきたら

家(いえ)にいるとき

家(いえ)いるとき
  • テーブルなどの下(した)に はいります。
  • 外(そと)に にげられるよう、部屋(へや)や玄関(げんかん)のドアを あけておきます。

外(そと)にいるとき

  • 狭(せま)い道(みち)へ いかないでください。
  • 高架道路(こうかどうろ:たかいところをとおっているみち)へは 近(ちか)づかないでください。
  • 川(かわ)の近(ちか)くには いかないでください。

車(くるま)にのっているとき

  • あわてないで 車(くるま)を道(みち)の左(ひだり)がわか、なにもないところに 止(と)めてください。エンジン(えんじん)を 切(き)ってください。
  • 車(くるま)をおいて、 逃(に)げなければならないときは、エンジン(えんじん)の鍵(かぎ)を 着(つ)けておいてください。ドア(どあ)に鍵(かぎ)を かけないでください。

避難場所(ひなんばしょ:みんながにげるところ)

さいがいじひなんじょ
  • 近(ちか)くの学校(がっこう)や公園(こうえん)など、なにもないところで 広(ひろ)くて 安全(あんぜん)なところへ 行(い)きましょう。
  • 自分(じぶん)の家(いえ)にかえることができないときは 「収容避難所(しゅうようひなんしょ)」に いってください。
  • 「収容避難所(しゅうようひなんしょ)」は 旭区(あさひく)に 22箇所(かしょ)あります。家(いえ)の近くの小学校(しょうがっこう)や中学校(ちゅうがっこう)などです。
  • 「収容避難所(しゅうようひなんしょ)」がどこにあるか、調(しら)べておいてください。

地震(じしん)が起(お)きる前(まえ)にできること

地震(じしん)が起(お)きる前(まえ)にできること
  • 家(いえ)に 消火器(しょうかき)を おきましょう。

  • タンス(たんす)や本棚(ほんだな)など家具(かぐ)が たおれないように とめておきましょう。

  • 地震(じしん)のときに 水(みず)やたべものを いつも準備(じゅんび)しておきましょう。

  • 地震(じしん)のときに 大事(だいじ)なものは もっていくことができるように かばんを準備(じゅんび)しておきます。かばんの中(なか)には 水(みず)やたべもの・懐中電灯(かいちゅうでんとう)を いれておきましょう。

  • 地震(じしん)が起(おき)たとき どうするか家族(かぞく)と 相談(そうだん)しておきましょう。
    どうやって連絡(れんらく)しますか?どこであいますか?どこへ逃(に)げますか?

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