市民協働型自転車利用適正化事業 『トライアルプラン』について
[2009年7月27日]
放置自転車問題を解決をめざして、平成20年度から市民に身近な区役所が中心となって、平成22年度までの3年間で試行・検証を行う市民協働型自転車利用適正化事業『トライアルプラン』を実施しています。トライアルプランは、3年間で参加している区役所が市民と協働しながら様々な事業を試行し、その検証を経て効果的な方策を確立し、3年後の本格実施をめざすものです。
平成21年度のとりまとめでは、「トライアルプラン」の取組みを総括し、平成23年度の本格実施に向けて、その成果と分析及び今後の事業展開について検討を行いました。
21年度のとりまとめはこちら(大阪市建設局ホームページ)をご覧ください。
市民協働型自転車利用適正化事業『トライアルプラン』平成20年度のとりまとめ
市民協働型自転車利用適正化事業『トライアルプラン』平成20年度のとりまとめ(概要版) (pdf, 187.55KB)
市民協働型自転車利用適正化事業『トライアルプラン』平成20年度のとりまとめ (pdf, 505.03KB)
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