施設紹介
およそ11ヘクタールの園内に230種900点もの動物を飼育している天王寺動物園の草食動物ゾーン動画です。
およそ11ヘクタールの園内に230種900点もの動物を飼育している天王寺動物園のライオン動画です。
およそ11ヘクタールの園内に230種900点もの動物を飼育している天王寺動物園のカバ動画です。
「世界陸上プラザ」は、第11回IAAF世界陸上競技選手権大阪大会の成功に向けた効果的なPRの実施と開催都市としてのプロモートを行うことを目的に設置しました。
日本で初めて本格的な子どものための博物館として誕生したキッズプラザ大阪10周年。
さらにご家族で、安心して快適に楽しんでいただけるように、館内環境を整備しました。
謎につつまれた空飛ぶ爬虫類である「翼竜」を本格的に紹介するわが国初めての展覧会。
平成19年11月におよそ80年ぶりに新しい「戎橋」が竣工しました。これを祝って、「平成の渡り初め」が行われました。
幼稚園園舎として初めて国の重要文化財の指定をうけた「大阪市立愛珠幼稚園」。 12月8日に一般公開を行いました。
大阪港でひときわ目を引くガラスドームの「なにわの海の時空館」。
なにわの海の時空館、海遊館、ATC、大阪南港野鳥園、WTCの周辺スポットをご紹介します。
世界最大の魚「ジンベエザメ」が遊泳する「太平洋水槽」を中心として、約580種、30000点もの生物を観察できる世界最大級の水族館。
西日本最大級のウォーターフロント。アウトレットモールや、レストラン街やアミューズメント施設などが揃う。
コスモスクエア地区のシンボルとして大阪港にそびえる超高層オフィスビル。
大阪湾岸一帯に生息する野鳥の保護を目的に設立された“鳥の楽園”。
アトラクションやショーなどを通してハリウッドエンタテインメントを体験できる国内最大級の大型テーマパーク。
ユニバーサルスタジオ・ジャパンTMの周辺スポットをご紹介します。
エコロジーや地球にやさしいライフスタイルを楽しく学べる環境学習体験館。
日本最大級の温室を有し、熱帯から極地圏まで地球上のさまざまな気候帯に生育する植物約2,600種、約15,000株を温室・冷室8つのゾーンで栽培展示している総合植物館。
環境学習センター(生き生き地球館)、咲くやこの花館の周辺スポットをご紹介します。
子どもたちが大好きな遊びで新鮮な発見や驚きを体感し、見て触れて体験できる展示物とワークショップを融合させた子どものための博物館です。
キッズプラザ、住まいのミュージアムの周辺スポットをご紹介します。
江戸時代の大坂の町並みを実物大に再現し、町家(小間物屋や建具屋、呉服屋など)、裏長屋、町会所、風呂屋など、自由に散策する事ができる。
造幣寮の応接所として建てられた泉布観は、1871(明治4)年に落成した大阪では現存する最古の洋風建築である。
泉布観の周辺スポットをご紹介します。
平成の大改修を終えた大阪城天守閣。1997年に国の登録有形文化財に登録、日本三名城の一つともいわれている。
大阪城天守閣、大阪歴史博物館、大阪国際平和センターの周辺スポットをご紹介します。
難波宮(なにわのみや)から現在まで1350年を越える大阪の歴史を原寸大に再現した建物や各種模型、映像、そして実物資料を交えて紹介している。
大阪は、空襲により大きな被害を受けた。それらを記録・展示し、戦争の悲惨さと平和の尊さを後世に伝えるために設立された資料館。
大正、昭和、平成と受け継がれてきた名建築を、新時代に引き継ぐために、保存・再生工事が行われた。
大阪市中央公会堂、
東洋陶磁美術館の周辺スポットをご紹介します。
住友グループ21社から大阪市に寄贈された世界的に有名な「安宅コレクション」をはじめ、「李秉昌(イ・ビョンチャン)コレクション」などの寄贈品を核とした約2,700点を所蔵。
宇宙とエネルギーをテーマとし、見て触れて体感できる展示物や楽しみながら学べるサイエンスショー、最新型のプラネタリウムやオムニマックス映画(全天周映画)も人気を集めている。
大阪市立科学館、国立国際美術館の周辺スポットをご紹介します。
外観は竹の生命力と現代美術の発展・成長をイメージした巨大オブジェで日本と世界の現代美術を収蔵する美術館。
誰もが利用できる見学者通路・料理教室や市場(しじょう)の機能や歴史をわかりやすく知ることができる展示コーナーを設置している。
大阪市中央卸売市場の周辺スポットをご紹介します。
動物の生息地アフリカの大自然を最大限に再現したアフリカサバンナゾーンをはじめ自然に近い状態で動物たちに出会える。
天王寺動物園、大阪市立美術館の周辺スポットをご紹介します。
8000点を超える所蔵品があり、中国の絵画や書、日本の江戸~昭和の絵画、仏教美術、金工・漆工・陶磁など貴重な工芸品を数多く有する東洋美術の宝庫である。
人間をとりまく「自然」について、その成り立ちやしくみ、その変遷や歴史を、5つの常設展示室でおこなっています。
自然史博物館、花と緑と自然の情報センターの周辺スポットをご紹介します。
花と緑と自然に関する様々な情報が集まり、講習・実習など体験型イベントに参加できる施設。
大阪市浪速区にある大阪人権博物館は、日本社会の歴史と文化に根ざした人権問題に関する資料や文化財を収集・保存し、あわせてこれらを展示・公開している施設。
大阪人権博物館(リバティおおさか)の周辺スポットをご紹介します。
大阪市の水道の歴史の紹介や琵琶湖・淀川水系の自然環境や淡水魚を展示。また、高度浄水処理のしくみもわかりやすく紹介している。
水道記念館(水の散歩道)の周辺スポットをご紹介します。
展示やクイズを通して、普段見る機会の少ない下水道について見て・聞いて・触れて・学べる科学館。
下水道科学館の周辺スポットをご紹介します。
河内木綿、大阪欄間、とんぼ玉、唐木指物など世界に誇る手工芸の技術が伝わる大阪に生まれた手づくり文化の総合施設。
大阪市立クラフトパークの周辺スポットをご紹介します。
近代美術館建設準備室が収集した約4000点におよぶ優れたコレクションを順次公開し、より多くの市民が美術作品に親しむ機会を提供している。
近代美術館(仮称)心斎橋展示室の周辺スポットをご紹介します。
人形浄瑠璃「曽根崎心中」の舞台のゆかりあるエリア。
大阪のキタ地下を縦横無尽に走る、延べ床面積では日本一の地下街。
大阪を代表する夜のまち。おしゃれかつ気軽なレストランなども増えている。
堂島川と土佐堀川に挟まれた、中之島にある、大阪市政の中心地。
赤煉瓦の壁と青銅の屋根、室内の天井画や柱など、装飾の随所に風格を感じる。 国重要文化財。
約2700点の陶磁器を所蔵する世界第一級の質と量を誇る美術館。
蔵書は約97万冊の大阪を代表する図書館。建物は重要文化財にも指定されている 。
東西約1.5kmの緑あふれる公園。バラ園など見所もたくさん。
明治36年に建設された石造りの洋館で、国の重要文化財に指定されている。
緒方洪庵が20年以上にわたって開いた蘭学塾で、国の重要文化財に指定されている。
若者文化の情報発信基地として、ショッピングやまち遊びににぎわうエリア。
道頓堀川沿いの大阪を代表するグルメゾーン。川沿いには遊歩道もある。
ショッピング施設やホテルなど、新しい施設が続々オープン。
川に沿ってオフィス街やレトロ建築群が広がるエリア。緑に覆われたレンガタイルの遊歩道、中之島プロムナードもある。
国内外の現代美術を中心とした作品を鑑賞できる美術館。羽を広げたような外観が印象的。
宇宙やエネルギーをテーマにした体験型科学館。世界最大級のドーム型スクリーンプラネタリウムなどがある。
市内で最も歴史のあるバラ園やケヤキ並木、16面のテニスコートを有するテニスセンターなどがある。
八角形のフォルムが斬新で、今やミナミのシンボル的な街区である。2Fには阪神高速道路のランプウェイが通っている。
大阪シティエアターミナル(Osaka City Air Terminal)の略。JR難波駅に直結しており、ミナミの新しい情報発信地。
なんば駅から日本橋駅までの約800mを東西に貫く地下街。シカゴ美術館所蔵の絵画を陶板画に複製して展示した、シカゴギャラリーもある。
ビジネス街の中に、大正・昭和時代のレトロなビルが混在し、散策にも最適。
中小・ベンチャー企業の支援拠点。セミナーやビジネススクール、商談会、交流会などの実施や、貸し出し施設も充実。
大阪のシンボル、通天閣を中心に広がるエリア。ジャンジャン横丁などで、食べ歩きやレトロな雰囲気を楽しむのも良し。
大阪城を中心にした広大な公園で、西の丸庭園の桜も有名。園内には野外音楽堂や大阪城ホールも。
かつては日本の首都・副都として栄えた難波宮の遺跡で、現在国の史跡公園に指定されている。
プロ・アマチュアのスポーツをはじめ多彩な催し物も開催される、大阪市の総合エンターテイメント施設。
海遊館や大観覧車、天保山マーケットプレイスなどの施設が揃うほか、サンタマリア号でのクルーズも。
原寸大に復元された難波宮の大極殿をはじめ、古代から現代まで大阪の歴史や文化を幅広く紹介している。
公認の50mメインプールと飛び込み用プール、25mの屋内プールを有する。冬季には50mプールがアイススケート場に。
新鮮な食品を集め、消費者に安定して供給する役割をになう。「開かれた市場」を目指し、市場見学などもある。
誰でも簡単に乗れるレンタルヨットやテニスコートがある。定期的にヨット講習会も開かれている。
ぽっかりと海に浮かんだようなガラスドームが特徴的。大阪の海の交流史をジオラマなどでわかりやすく展示している。
海と港に親しめる海釣り公園。1年を通 じて、いろいろな魚が釣れる。
日本最大級の国際展示場。毎月、様々なイベントが開催されている。
リゾート気分を満喫できるホテルタイプのロッジをはじめ、ログハウスやキャンプなどタイプを自由に選べる施設です。
西日本一の高さを誇る地上252メートルの展望台。ウエルカムゲート「フェスパ」では様々なイベントも開催。
人工干潟でありながら、環境省の「日本の重要湿地500」などにも選ばれた野鳥の楽園。
アウトレットでのショッピングや食事など、いろいろ楽しめるシーサイドスポット。イベントもいろいろ。
ハリウッド映画をテーマにしたアトラクションをはじめ数多くのキャラクターが登場し、迫力、興奮、感動の世界を満喫できる。
高層オフィスタワーとホテル、高層マンションから成る大川(旧淀川)沿いのゆったりとした公園都市。
明治時代の関西を代表する実業家、藤田伝三郎が築庭した庭園。2003年度に、大阪市指定文化財(名勝)の指定を受けた。
旧造幣局火力発電所の施設を再利用した建物内に、日本の貨幣を中心に約4000点を展示している。
1995年に開設された、下水道のしくみと役割を楽しみながら学習できる科学館。
大川沿い、4.2kmのリバーサイドパーク。天満橋から桜之宮橋あたりを中心に桜約4,000本が植えられている。
明治4年に造幣局に付属する応接所として建てられた国重要文化財。総レンガ造りで、大阪市内では現存最古の洋館。
暮らしと水道のかかわりや琵琶湖・淀川水系の淡水魚などを展示。赤煉瓦と御影石との調和が美しい。
繁華街として、ビジネスの中心として発展を遂げてきたJR大阪駅界隈は、キタの賑わいを象徴するエリア。
人・モノ・情報が一手に集まり、日々姿を変えるミナミ。ミナミは、いつも人をひきつける魅力を持っている。
北は大阪城から南は大和川までの約13kmに渡り、細長く伸びた上町台地。その高台から見た夕陽は、今も昔も変らず私たちに深い感動を与える。
海に沈む美しい夕日・・・大阪港は夕日がきれいな港である。水の都・大阪の歴史が始まった交流の場所であり、世界へ開かれた大阪の海の玄関でもある。
都会のオアシス、木々や草花など緑があふれる公園は、ほんの少しの時間たたずむだけでも、心を癒してくれる。
川と共に発展してきたまち大阪。江戸時代には「天下の台所」と呼ばれたれ全国の物資が大阪に集まった。