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医療や介護が必要となっても、住んでいる地域で安心して暮らせるように

2017年5月17日

ページ番号:398090

・日本では急速に高齢化が進んでおり、団塊の世代が後期高齢者(75歳以上)となる平成37年には国民の3人に1人が65歳以上の高齢者となり、それに伴い認知症の発症や要介護の認定者数も増加することが予想されます。

・平野区では、医療と介護の両方を必要とする状態になっても「自宅や住んでいる地域で安心して自分らしい暮らしを続けることができるよう」、医師会、歯科医師会、薬剤師会、病院、訪問看護、介護保険事業者、地域包括支援センター、社会福祉協議会、施設等と区役所が連携し、医療と介護を一体的に提供できる体制づくりに取り組んでいます。

在宅医療について

・医師や歯科医師、看護師、薬剤師など医療関係者がご自宅等を定期的・計画的に訪問して診療を行います。入院しなくても在宅で医療が受けられます。

・まずは、入院中の病院、かかりつけ医、地域包括支援センターやケアマネジャーにご相談ください。

お問合せ

お電話または直接、平野区役所保健福祉課地域保健グループまで

電話 06-4302-9882

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このページの作成者・問合せ先

大阪市平野区役所 保健福祉課地域保健グループ

〒547-8580 大阪市平野区背戸口3丁目8番19号(平野区役所3階)

電話:06-4302-9882

ファックス:06-6702-4315

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