ページの先頭です
メニューの終端です。

【報道発表資料】インフルエンザ等による学年休業について

[2009年8月27日]

問合せ先:教育委員会事務局 教務部 学校保健担当(電話:06-6208-9141)

平成21年8月27日 14時発表

 本日、次のとおり学年休業を決定しました。
インフルエンザ等による学年休業について
区  名校園名総在籍数学年・組在籍数欠席数休業期間等
北区大淀小学校3651年1組256(0)8月28日(金)~31日(月)
4日間学年休業
1年2組265(1)
2年1組325(1)
2年2組315(2)
3年1組334(4)
3年2組337(2)
合   計1 6 32(10) 

※1  欠席数はかぜ様疾患による者の数で( )はそのうちインフルエンザと診断された者の数。

※2  臨時休業等基準(抜粋)
   「設置者は、当該学級において、インフルエンザにり患した児童生徒等がおよそ5人(在籍者数の約10%から15%)に達したときを一応の基準として、4日間程度の学級休業を実施する。ただし、特別支援学校、特別支援学級、小学校低学年、幼稚園等においては、状況に応じて患者発生を確認した段階で学級休業を検討する。

※3  インフルエンザ等による学級休業等については、感染症予防上必要があるとき、校園長が校園医、保健所、教育委員会と相談の上、感染拡大を防止する観点から行う。

 

[ページの先頭へ戻る]