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【報道発表資料】インフルエンザ等による学年休業等について

[2009年9月30日]

問合せ先:教育委員会事務局 教務部 学校保健担当(電話:06-6208-9141)

平成21年9月30日 17時発表

 本日、次のとおり学年休業等を決定しました。

インフルエンザ等による学年休業等
所在地校園名総在籍数学年・組在籍数欠席数休業期間等
中央区南大江小学校3335年1組295(2)10月1日(木)~4日(日)
4日間学級休業
淀川区三津屋小学校4411年1組343(1)10月1日(木)~4日(日)
4日間学年休業
1年2組346(6)
東淀川区豊里小学校6866年4組327(4)10月1日(木)~4日(日)
4日間学級休業
東淀川区大隅西小学校3136年1組375(5)10月1日(木)~4日(日)
4日間学年休業
(単学級のため)
阿倍野区阪南中学校8042年6組416(5)10月1日(木)~4日(日)
4日間学級休業
住吉区南住吉大空小学校2225年1組376(3)10月1日(木)~4日(日)
4日間学年休業
(単学級のため)
住吉区大領中学校2661年1組310(0)10月1日(木)~4日(日)
4日間学年休業
1年2組314(1)
1年3組304(3)
合計7 10 46(30) 

※1 欠席数はかぜ様疾患による者の数で( )はそのうちインフルエンザと診断された者の数。(かぜ様疾患:鼻汁又は鼻づまり、咽頭痛、咳、発熱などの症状があるもの)。

※2  臨時休業等基準(抜粋)
「設置者は、当該学級において、インフルエンザにり患した児童生徒等がおよそ5人(在籍者数の約10%から15%)に達したときを一応の基準として、4日間程度の学級休業を実施する。ただし、特別支援学校、特別支援学級、小学校低学年、幼稚園等においては、状況に応じて患者発生を確認した段階で学級休業を検討する。」

※3 臨時休業等基準(抜粋)
「設置者は、当該学年において、学級を超えて広範な感染が認められる場合、4日間程度の学年休業を実施する。」

※4 インフルエンザ等による学級休業等については、感染症予防上必要があるとき、校園長が校園医、保健所、教育委員会と相談の上、感染拡大を防止する観点から行う。(休業期間は土・日・祝も含めて表記) 

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