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- 【報道発表資料】「新しい大阪文化の創造」をテーマに『御堂筋オープンフェスタ2010』を開催します - 開催日 5月9日(日) -
「新しい大阪文化の創造」をテーマに『御堂筋オープンフェスタ2010』を開催します - 開催日 5月9日(日) -
問合せ先:ゆとりとみどり振興局 事業企画担当(06-6615-0673) :「御堂筋オープンフェスタ2010」PRチーム(06-6204-1500)
平成22年3月15日 14時発表
同時資料提供:大阪経済記者クラブ
御堂筋にぎわい空間づくり実行委員会(大阪市、大阪府、国土交通省近畿地方整備局、経済団体と地元関係者で構成)は、「御堂筋オープンフェスタ2010」を平成22年5月9日(日)に開催します。「新しい大阪文化の創造」をテーマに、大阪のシンボルである御堂筋の魅力発信や、ミナミ周辺地域のにぎわい創出など、大阪の都市再生を図ることを目的に開催します。今年で8回目となりますが、来場者は回を重ねるにつれ増え、昨年は過去最多の35万人を数えました。
「御堂筋オープンフェスタ2010」のキャッチコピーは、「いつもの道と、どこか違う。“ひと”がいきづく、御堂筋。」。大阪のメインストリートである御堂筋の新橋交差点(長堀通)から難波交差点(千日前通)まで約850メートルの区間で、アートやジャズ、ダンスなど、各種イベントを行います。また、御堂筋と交差する道頓堀川の「とんぼりリバーウォーク」を会場として、ジャズや舟運と連携したイベントを行うなど、より広範にミナミ地区の魅力を発見していただけるイベントです。キービジュアルは昨年に引き続き、写真家・本城直季氏を起用。どんなビジュアルが登場するかご期待ください。(イベント詳細、ビジュアルは、後日発表予定)
是非、春の祭典「御堂筋オープンフェスタ2010」にお越しいただき、新緑の下、御堂筋を散策しながら、御堂筋の魅力を存分にお楽しみください。
当日は、まちづくり活動の一環として取り組んでいる放置自転車防止の啓発イベントも実施いたします。
ご多用中誠に恐れ入りますが、「御堂筋オープンフェスタ2010」の事前告知、並びに当日ご取材いただきますようここにご案内申し上げます。
御堂筋にぎわい空間づくり「御堂筋オープンフェスタ2010」開催概要
13時~17時(予定)
※オープニングセレモニー 13時~13時15分(予定)
2.開催場所:御堂筋・長堀通 新橋交差点南側 から御堂筋・千日前通 難波交差点北側(約850メートル)
とんぼりリバーウォーク
3.料金:無料(一部有料)
4.メインテーマ:「新しい大阪文化の創造」
5.キャッチコピー:「いつもの道と、どこか違う。“ひと”がいきづく、御堂筋。」
6.キービジュアル:写真家・本城直季氏
■プロフィール
1978年東京生まれ。
4×5の大判カメラを使用して人物や建造物をミニチュアのように撮影する独特の表現スタイルを確立する。
作品集『small planet』(リトルモア刊)で第32回「木村伊兵衛写真賞」を受賞。作品はニューヨークのメトロポリタン美術館などに
パーマネントコレクションとして収蔵されている。また近年は砂漠のうえに創られた人工都市「ラスベガス」を空撮した作品集づくりに
取り組んでいる。
7.主催:御堂筋にぎわい空間づくり実行委員会
8.一般からのお問い合わせ先:大阪市総合コールセンター(なにわコール)
電話 06-4301-7285(年中無休・お問い合わせ受付時間: 8時~22時)
本件に関するお問い合わせは、下記までお願いいたします
告知・並びにご取材について
「御堂筋オープンフェスタ2010」PRチーム(オフィス・メイ内) 担当: 鈴木、小寺、三原
電話 06-6204-1500 Fax 06-6204-1505













