避難所には3つの種類があり、多くの場所が指定されています。
| 広域避難場所 | 地震で大火になったときなど、大規模な避難に適する広大な公園など |
|---|---|
| 一時避難所 | 一時的に避難できる広場、公園、空地など |
| 収容避難所 | 自然災害等により住居等を失うなど、継続して救助を必要とする市民に 対し、宿泊、給食等の生活機能を提供できる学校など |
避難の際の注意点
- ガスの元栓を閉め、電気のブレーカーを落とす。
- 非常時持ち出し品を入れたリュックサックを背負う。
- 戸締まりをする。
- けが人、妊産婦、高齢者、心身に障害のある方、子どもを介添えする。
- 警察官などの指示に従い、隣近所で助け合いながら避難する。
- 乗物は使わず徒歩で避難する。
さらに 台風・大雨のときは
- 服や雨具、はきものなどは活動しやすいものを着用する。
- 避難所への避難が困難な場合は丈夫な建物の2階以上に避難する。
- マンホール、側溝に注意する。
>>詳しい情報は
このページの作成者・問合せ先
大阪市情報公開室市民情報部広報事業担当
住所: 〒530-8201 大阪市北区中之島1丁目3番20号(大阪市役所5階)
電話: 06-6208-7251 ファックス: 06-6227-9090














