
●9月7日(火)
平成22年度大阪市高齢者福祉大会
TV出演(MBSちちんぷいぷい)
キリンチャレンジカップ2010(日本代表VSグアテマラ代表)
●9月6日(月)
平成22年度第1回東京ビジネス・リーダーズ・フォーラム
在京報道機関との意見交換会
●9月5日(日)
第36回このはな区民まつり
●9月4日(土)
第35回淀川区民まつり
●9月3日(金)
イベント学会2010年研究大会
東住吉区地域振興会大会
●9月1日(水)
平成22年度大阪市総合防災訓練
民間老人福祉施設訪問(ふれ愛丸山荘)
来客(大阪スタイリングエキスポ2010 スタイリングエディター田中杏子氏)
●8月28日(土)
「高津ルネッサンス 参」に参加
第36回旭区民まつり
第37回城東区民まつり
●8月27日(金)
関西広域機構 分権改革推進本部 第6回本部会議
インドネシア共和国独立65周年記念祝賀会
●8月25日(水)
表敬(大阪サッカークラブ株式会社)
●8月24日(火)
おおさか子ども市会-中学生市会-
中央区 市長と語ろう地域懇談会~地域から市政を変える~
●8月23日(月)
住吉区なにわ元気アップ会議~家庭からの発想で取組む住吉区の自然環境保全の活動について~
●8月21日(土)・22日(日)
事業仕分け
●8月11日(水)
市民協働推進キャンペーンイベント「Livin' with Love OSAKA CITY 映画試写会」
●8月10日(火)
地域から市政を変える「いっしょにやりまひょ!」住之江区地域懇談会
●8月9日(月)
表敬(平成22年度JETプログラム招致青年)
●8月8日(日)
キンチョースタジアムリニューアルセレモニー
●8月7日(土)
「加賀屋新田会所跡」を訪問
「西淀川区ものづくりまつり2010」を訪問
西区なにわ元気アップ会議~障がい者・児ネットワーク「そよかぜ」との懇談~
第36回港区民まつり
なにわ淀川花火大会
●8月5日(木)
250DOORS「伝える、伝わる話し方」講座
●8月4日(水)
第29回指定都市市長会議
●8月3日(火)
寄付収受(公益社団法人日本書芸院)
「緑のカーテン&カーペットいっしょにやりまひょ隊」第3回交流会
寄付収受((社)大阪タクシー協会)
「大阪打ち水大作戦」打ち初めイベント
●8月2日(月)
寄付収受(黒田緑化事業団)
表敬(大阪市PTA協議会役員)
寄付収受(メスキュード医療安全基金)
●8月1日(日)
東成区民まつり
あべのカーニバル
西成区民まつり
8月28日(土)「高津ルネッサンス 参」に参加
「高津地区まちづくり推進協議会」では、高津のまちの魅力を発信・再発見することを目的としたイベント『高津ルネッサンス』を実施しています。
三回目となるこの日は、商店街や専門学校と連携しながら、黒門市場界隈のまち歩きを中心に、文楽のミニ上演会や地域の写真展示など盛りだくさんの内容で、訪れた方々にまちの魅力を伝えておられました。
8月27日(金)インドネシア共和国独立65周年記念祝賀会
「インドネシア共和国独立65周年記念祝賀会」が、在大阪インドネシア共和国総領事館主催のもと開催され、市長が出席しました。
市長は、あいさつの中で、会場があるコスモスクエア地区が、新エネルギーや電池産業の集積が進む臨海部の中心に位置し、府・市・経済界が一体となって、誘致活動を行っており、アジアとの交流・交易拠点として、外交・政府機関の誘致も進めていることを強くアピールしました。また、ジャカルタ市とのビジネスパートナー都市提携や、ATCにあるインドネシア貿易振興センターについて触れ、「今後とも、文化・観光・貿易など、さまざまな分野で、大阪とインドネシアとの交流を推進してまいりたい」とあいさつしました。
8月27日(金)関西広域機構 分権改革推進本部 第6回本部会議
「関西広域連合」の設立に向けた、関係2府5県の知事らによる会合が大阪市内において開催されました。
関係府県がそれぞれ9月議会に同連合の規約案を提出する見通しとなり、今後、各府県議会の承認、及び総務大臣の許可などの手続きが順調に進めば、年内にも発足する見通しとなりました。
政令指定都市の設立当初の参加はありませんが、都市間連携の実を挙げ、府県を越えた連携の必要性を改めて訴えるために出席した平松市長は、今後、参加を前向きに検討することを表明しました。8月23日(月)住吉区なにわ元気アップ会議~家庭からの発想で取組む住吉区の自然環境保全の活動について~

「すみよし環境区民会議」は、区民の憩いの場である万代池公園や大和川の定期清掃をはじめ、手作り石けんの販売や四季折々の大和川風景写真の展示による自然環境保全の啓発など、身近な家庭からの発想で、区民の環境意識の向上をめざした活動をされています。
会議では、テーマとした自然環境保全に関する取り組み報告に加えて、区内にある市立大学との連携による地域の活性化についてなど、活発な意見交換が行われました。
8月11日(水)市民協働推進キャンペーンイベント「Livin` with Love OSAKA CITY 映画試写会」

市民協働の輪を広げる一環として、FM802と連携し、市民協働推進キャンペーンイベントを実施しました。
第2回目となる今回は、「地域防犯対策」をテーマにしたトークイベントと映画「きな子~見習い警察犬の物語~」の試写会を行いました。
トークイベントで、市長は、青色防犯パトロールなど市民の皆さんによる活動や大阪府警の協力によって、街頭犯罪の発生件数が減り、着実に「地域防犯対策」の成果が現れていることなどについて話しました。
また、防犯意識の向上を啓発するために作製した、新作の「ひったくり防止ポスター」をお披露目し、かばんを道路と反対側に持つなどのちょっとした心がけで、ひったくり被害を防ぐことができると呼びかけました。
このトークのようすは、8月18日(水)11時15分から11時45分までFM802で放送されます。
8月10日(火)地域から市政を変える「いっしょにやりまひょ!」住之江区地域懇談会

地域から市政を変える動きをこれまで以上に進めるために、市長自身が地域の方々に直接話し、意見交換する地域懇談会を、住之江区民ホールで開催しました。
冒頭、市長は、今一番大切なことは、市民の暮らしを守ること。そのためには、人を大切にし、地域を思う気持ちを持って、心豊かに暮らせる「地域力」と、雇用を充実するための「経済力」が必要と訴えました。
パネルディスカッションでは、「住之江区のまちづくり」について、区内にお住まいのパネリストとの間で、話が盛り上がりました。
また、「大阪都構想」について、来場者からの質問に答える場面もあり、多くの市民の前で市長としての思いを伝え、「大阪市を基礎自治体、直接行政の見本となるまちにしたい。」と話しました。
8月9日(月)表敬(平成22年度JETプログラム招致青年)
JETプログラム(語学指導等を行う外国青年招致事業)により来日し、本市で国際交流活動に従事する国際交流員または外国語指導助手として勤務することとなった6ヶ国15名の方が市長を表敬訪問しました。
市長は、「語学指導や日本の方々との交流等を通じて、多くの経験を積み、大阪での生活が実りあるものになるよう頑張ってほしい」と激励の言葉をかけました。
代表の方からは、「大阪市の職員として働くことができることを楽しみにしており、大阪のさらなる国際化や国際交流の推進に貢献できるよう頑張ります」とあいさつがありました。
限られた時間ではありましたが、大阪の印象などの会話で青年らの緊張も和み、最後は全員で記念写真を撮りました。
8月8日(日)キンチョースタジアムリニューアルセレモニー
「キンチョウスタジアム」(略称:金鳥スタ)のリニューアルオープンセレモニーに参加し、オープニングゲームとなるセレッソ大阪対川崎フロンターレの試合を観戦しました。
セレモニーで市長は、「いよいよ、セレッソ大阪の試合が非常に近いところから見られるキンチョウスタジアムのお披露目です。キンチョウの夏、セレッソの夏 皆さんがんばりましょう」とあいさつしました。
ピッチから最短7メートルという臨場感ある観客席を埋めつくしたサポーターの皆さんの応援を受け、セレッソ大阪と川崎フロンターレの熱い戦いが繰り広げられました。
8月7日(土)なにわ淀川花火大会
「第22回なにわ淀川花火大会」が淀川の河川敷で開催されました。
この花火大会は、地域やボランティア、地元の商店街・企業の方々が中心となって運営されています。
市長は、式典のあいさつで、「この花火大会は、『これを見ないと夏という気がしない』という声も聞こえるほど、なにわの夏の風物詩になっています。また、地域の皆さんが力を結集される手作りの花火大会であり素晴らしい。」と絶賛しました。
その後、カウントダウン行い、夜空を彩る花火を観覧しました。
8月7日(土)西区なにわ元気アップ会議~障がい者・児ネットワーク「そよかぜ」との懇談~

「そよかぜ」では、さまざまな障害(身体・知的・精神)の枠を超えて、互いに理解し情報交換しながら、障害についての理解を深めてもらおうと、連携して啓発活動に取り組んでいます。
この日、活動の集大成とも言える「そよかぜまつり」の会場を訪問した後、「かがやいて生きよう!みんなの地域で」をテーマに懇談を行いました。
8月7日(土)「西淀川ものづくりまつり2010」を訪問
「ものづくり」を続けるためには地域の理解が欠かせないことから、「ものづくりの楽しさ」や「区内企業の技術力」をアピールしようと、ものづくりに関連する企業が中心となって、初めて「ものづくりまつり」が開催されました。
住民と企業が共生し活力あるまちづくりをめざそうと、企業のみならず、大学、高等学校、そして行政も一緒になって取組みを進めている現場を訪問しました。
会場では、世界ロボカップ優勝チームによるサッカーゲームが行われたほか、お好み焼きロボットによる実演もありました。
また、子どもたちは、技術者の指導による組立作業や橋の模型作りが体験できるとあって、大賑わいでした。
8月7日(土)「加賀屋新田会所跡」を訪問

江戸時代、大和川の付替え工事をきっかけに、民間資本による大規模な新田開発が進められました。
この新田を管理していた「会所」のうち、「加賀屋新田会所」は戦火を免れて、市内に唯一残る「会所跡」として有形文化財指定などを受けています。
「住之江のまち案内ボランティア」の皆さんによる、心のこもった解説を熱心に聞きました。
8月5日(木)250DOORS「伝える、伝わる話し方」講座

昨年の200講座から、250講座に増えて、誰でもワンコイン(500円)で気軽に参加できる体験型講座「250DOORS」が8月24日まで開催されています。
市長は、昨年に引き続き、「伝わる、伝える話し方」講座の講師を務めました。
和やかな雰囲気のなか、元ニュースキャスターの経験で培った「伝わる、伝える話し方」やコミュニケーションの勘どころ、また話のプロとしての技や工夫などを、参加者と直接やりとりしながら、実技・実演、放送にまつわるエピソードを交えて話しました。
8月4日(水)第29回指定都市市長会議
大阪市をはじめ、政令指定都市の市長が一堂に会し、当面する大都市の諸問題について議論・意見交換を行いました。
会議では、本市の生活保護行政特別調査プロジェクトチームの成果等を活用した、国への「生活保護制度の抜本的改革への提案骨子」について、市民生活・都市活力部会の部会長である平松市長が報告し、指定都市市長会としての提案を秋頃に行うことを含め、全会一致で承認されました。また、平松市長が提案した「2020年オリンピック招致及び2022年FIFAワールドカップ招致に関する応援決議」についても、全会一致で採択されました。
このほか、7月15日に本市が発表した「地域主権確立宣言」について説明したところ、各市共通の課題であることから、全市長一致で賛同されました。
8月3日(火)「大阪打ち水大作戦」打ち初めイベント
ヒートアイランド現象の緩和に向けた普及啓発事業として「大阪打ち水大作戦」打ち初めイベントを市役所正面玄関前で実施しました。
にわか雨に見舞われ会場は「自然の打ち水」が行われた状態になりましたが、雨もやみ、夏の強い日差しが戻るなか、打ち水を開始しました。
「自然の打ち水」で下がった気温を、更に下げる効果は得られませんでしたが、打ち水に参加された方々からは「体感的には涼しく感じる」といった声もあり、その効果を実感いただけたようです。
8月3日(火)寄付収受(社団法人大阪タクシー協会)
8月5日のタクシーの日にちなみ、「社会福祉のために、また、広く多くの方へタクシーを利用して欲しい」との趣旨により、社団法人大阪タクシー協会から大阪タクシー共通乗車券(500円券)2,000枚の寄附をいただきましたので、同協会関淳一会長に感謝状を贈呈しました。
市長からは、「様々な大会の開催や観光客集客のプロモーションも積極的に行なって参ります。これから大阪を訪れる方の増加が見込まれますが、その方たちに安心してタクシーに乗っていただけるか、そういう方々を公がどこまでいっしょになってサポート出来るかが大事です。観光客が増えた時に、タクシー業界がてんてこまいになるような日がくるよう、力を合わせて頑張りましょう!」と発言がありました。
8月3日(火)「緑のカーテン&カーペット いっしょにやりまひょ隊」第3回交流会

ヒートアイランド現象の緩和にむけて、自宅などで緑のカーテン&カーペットづくりを行う「いっしょにやりまひょ隊」の交流会が市役所屋上で行われ、市長が参加しました。
参加者の皆さんを前に、市長は、「楽しんでいただきながら、環境のためにもなる活動をこれからも皆さんといっしょに続けていきます。」と話しました。
また、緑のカーテンづくりの様子を皆さんから聞いたり、建物壁面に比べて、緑のカーテン部分の表面温度が低くなっている様子をサーモグラフィーで観察し、参加者の皆さんと交流を深めました。
8月3日(火)寄付収受(公益社団法人日本書芸院)
公益社団法人日本書芸院から、大阪市文化集客振興基金に対して多額の寄附をいただきましたので、市長から感謝状を贈呈しました。
市長は、同団体が長年にわたり文化振興にご尽力いただいていることに感謝するとともに、今後とも文化施策へのご協力をお願いしました。
また、市長は、上海万博の大阪館で、ひらがなで書かれた看板の前で記念撮影をされる中国の方が多いのを見て、中国から伝わった漢字が日本で独自の進化をとげた歴史を感じたと述べたのに対し、同団体理事長は、書を書くときの無心が良いと述べるなど、書道談義に花が咲きました。
8月2日(月)寄付収受(メスキュード医療安全基金)
大阪市の医療活動とその発展に貢献したいとの趣旨で、メスキュード医療安全基金より400万円のご寄附をいただきましたので、市長より同基金高島秀一郎理事長に感謝状を贈呈しました。
市長は、「企業の社会貢献活動に積極的に取り組んでいただいていることに感謝し、心からお礼申し上げます。今後関西は日本の発展の肝になっていくと思いますし、大きく発展するためにも私は常々、“いっしょにやりまひょ!”を合言葉にしています。今後とも、共に手を取り合ってやれることをお互いやっていきましょう」と話しました。
8月2日(月)寄付収受(黒田緑化事業団)
財団法人黒田緑化事業団より本市及び大阪市立大学へ樹木を寄付いただき、感謝状を授与しました。
黒田緑化事業団は、地方公共団体・その外郭団体・その他、同法人と目的を同じくする事業を行う公益法人を通じて、大阪府下における緑化事業を行うことによって、大阪府民の生活環境の向上を図り、公共の福祉の増進に寄与することを目的とする団体です。
大阪市には、昭和48年から毎年、樹木を寄付いただき、本市の緑化に多大な功績を残されています。
市長からは、水都で賑った中之島公園、市立瑞光中学校、大隅東小学校に昨年度寄付いただいた樹木への感謝状を贈呈し、大阪市立大学への寄付樹木については、同大学西澤理事長から感謝状を贈呈しました。
平成22年
平成21年
平成20年
平成19年
お問い合わせ
大阪市情報公開室市民情報部広報事業担当
住所: 〒530-8201 大阪市北区中之島1丁目3番20号(大阪市役所5階)
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