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火事跡ごみの持込み

[2010年4月1日]
受入曜日・時間
 受入曜日
(※祝日・年末年始を除く)
受入時間
火事跡ごみ月~土

9時~11時、13時~15


火災により発生したごみ(火事跡ごみ)を処理される場合は、以下の手順および注意事項にしたがって、ごみの持込みを行ってください。持込みに際しては、焼却工場係員の指示に従ってください。


※火事跡ごみ処理手数料の免除について
 事前に火事跡ごみ処理手数料免除の申請をしていただくことにより、15トンまでの搬入分について、手数料を免除しています。15トンを超えると有料(10kgごとに58円)の手数料が必要となります。
 

[1]消防署で、「り災証明書」を発行してもらいます。





[2]火災発生場所の区を担当する環境事業センターに電話連絡し、現場確認を受けます。





[3]ごみの持込みを希望する前日までに、各区を担当する焼却工場へ予約します。
  • 予約が多い場合や工場の稼動状況などによって、ご希望の日に予約できない場合があります。
  • 焼却工場の受入基準(下記参照)により、持込みできない物があります。事前にご確認ください。
  • 火事跡ごみを安全に処理するため、持込みは火災発生の1週間後以降としています。

ダウンロードファイル

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[4]当日、ごみを出される方ご自身が、予約した焼却工場へごみを持込みます。
  • ダンプ車以外の車両で持込む場合は、2人以上でお越しください。
  • ごみの飛散・落下防止のため、シートをかぶせるなどして持込んでください。
  • 持込みできない物が発見された場合は、持ち帰りを指示します。
  • 車検証をご持参ください。





[5]搬入量が15トンを超えた場合、ごみの持込み後、その都度、焼却工場でごみ処理手数料(10kgごとに58円)を現金で支払います。

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