ページの先頭です

任意の予防接種一覧

2016年10月1日

ページ番号:5771

任意の予防接種は次のとおりです。定期接種に定められた予防接種でも、接種対象以外の方は任意接種になります。
 ※子宮頸がん予防ワクチン・ヒブワクチン・小児用肺炎球菌ワクチンは、平成25年4月から定期接種になりました。
    子宮頸がん予防ワクチンについてはこちらをご覧ください。
    ヒブワクチン・小児用肺炎球菌ワクチンについてはこちらをご覧ください。 
 ※平成26年3月17日付けでB型肝炎ワクチンの製造販売承認事項一部変更承認申請が承認されたことに伴い、接種間隔が変
       更されました。
 ※水痘ワクチン・高齢者用肺炎球菌ワクチン(23価)は、平成26年10月から定期接種になりました。
   水痘ワクチンについてはこちらをご覧ください。
   高齢者用肺炎球菌ワクチンはこちらをご覧ください。
  ※B型肝炎ワクチン(1歳未満)は、平成28年10月から定期接種になりました。
   B型肝炎ワクチンについてはこちらをご覧ください。

 

任意の予防接種一覧
任意の予防接種一覧
種類接種対象年齢又は対象者回数接種間隔接種費用備考
インフルエンザ生後6か月以上から13歳未満2回2から4週(免疫効果を考慮すると4週が望ましい)1回3,000円から4,000円程度毎年10から12月頃接種
13歳以上の全年齢1回
 *60歳以上の一部の方には助成があります(又は2回)
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)1歳以上1回1回5,000円程度 
ロタウイルス生後6週から24週2回4週間隔1回14,000から16,000円程度2011年7月承認(ロタリックス)
生後6週から32週3回(※初回接種は生後14週6日までに行うことが推奨されている)1回10000円程度2011年10月承認(ロタテック)
A型肝炎全年齢3回2~4週間隔で2回1回8,000円程度 
2回接種後から24週後に1回
B型肝炎HBs抗原陽性の母親から生まれたHBs抗原陰性の乳児3回※生後12時間以内を目安に1回、その後1カ月後に1回、及び6カ月後に1回健康保険適応既に変更前の用法・容量で接種を受けられている方は生後2、3、5か月
ハイリスク者4週間隔で2回、その後20から24週を経過した後に1回1回8,000円から10,000円程度 
医療従事者、腎透析をうけている者、海外長期滞在者など
汚染事故時(事故後のB型肝炎発症予防)事故発生後7日以内に1回、その後1か月後に1回、及び3から6か月後に1回
黄熱生後9か月以上1回1回11,000円程度授乳中は接種しない
狂犬病全年齢曝露前3回4週間隔で2回1回10,000円から18,000円程度 
6から12か月後に1回
曝露後6回1回目を0日として、以降3、7、14、30、90日後

SNSリンクは別ウィンドウで開きます

  • Facebookでシェア
  • twitterでツイートする
  • LINEで送る
  • Google+で共有する

探している情報が見つからない

このページの作成者・問合せ先

大阪市 健康局大阪市保健所感染症対策課感染症グループ

住所:〒545-0051 大阪市阿倍野区旭町1丁目2番7-1000号(あべのメディックス11階)

電話:06-6647-0656

ファックス:06-6647-1029

メール送信フォーム