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生涯学習大阪計画 ~自律と協働の生涯学習社会をめざして~ 大阪市2006-2015

[2009年11月13日]

はじめに

 

第1章 計画の策定にあたって

 1 策定の趣旨

 2 計画の目的と位置づけ

 (1)計画の目的    

 (2)計画の位置づけ    

 (3)「生涯学習大阪計画」における「生涯学習」の考え方

 

第2章 生涯学習の現状と課題

 1 生涯学習を取り巻く状況

 (1)生涯学習のひろがり    

 (2)高等教育機関や民間教育機関、NPOの動向    

 (3)「市民力」の向上と生涯学習

 2 大阪市における生涯学習の現状と課題

 (1)社会構造の変化と人口構成の推移    

 (2)市民の意識・ニーズの変化    

 (3)人権教育の推進状況    

 (4)「地域」の生涯学習支援システム    

 (5)「広域」「ターミナル」の生涯学習支援システム

 

第3章 基本理念 ~「自律と協働の社会」をつくる生涯学習の推進~

 1 パートナーシップに基づく協働の生涯学習社会づくりの推進

 (1)「自律と協働の社会」の確立    

 (2)生涯学習推進に関わる各機関の役割

 2 「自律と協働の社会」づくりに向けた生涯学習の視点

 (1)人間の尊重と共生    

 (2)「市民力」を育む生涯学習の推進    

 (3)「まなび」を基本としたコミュニティ」づくり    

 (4)地域資源の再発見と魅力の発信を支える「まなび」のネットワークづくり

 

第4章 施策体系 ~大阪の生涯学習のこれから~

 《施策の体系》

 1 「市民力」を育む生涯学習社会づくり

 (1)学習プログラムや情報の提供・相談、人材養成機能の充実    

 (2)人権課題と生涯学習    

 (3)青少年の「生きる力」の育成    

 (4)NPO、高等教育機関、企業との連携  

 (5)さまざまな学習機会の提供

 2 「まなび」を基本としたコミュニティづくり ~小学校区を中心に~

 (1)地域社会で実施されているさまざまな事業・活動の連携・協働    

 (2)学校を拠点に子どもとおとながともにまなび活動する場の充実    

 (3)文化・スポーツ振興を通じたソーシャル・キャピタルの向上    

 (4)「教育コミュニティ」づくりを支えるしくみづくり

 3 大阪の歴史・文化・自然環境を活かした「まなび」のネットワークづくり

 (1)歴史・文化資源や自然環境・生活文化の再発見と発信    

 (2)大阪の歴史・文化資源や自然環境などに気づき、活かすためのしくみづくり    

 (3)「まなび」のネットワークづくり

 

第5章 計画推進のしくみ

 1 生涯学習を支えるネットワークづくり

 (1)3つの学習圏の再編による、生涯学習支援システムの再構築    

 (2)「小学校区」におけるネットワーク    

 (3)「区域」におけるネットワーク    

 (4)「広域」におけるネットワーク

 2 生涯学習関連施設の機能の充実

 (1)中核施設:総合生涯学習センター    

 (2)拠点施設:市民学習センター    

 (3)子どもの「生きる力」を育む拠点施設:青少年教育施設    

 (4)生涯学習を支える基盤施設:図書館、博物館施設

 3 市民主体の生涯学習を支える専門的職員の能力の向上

 (1)生涯学習関係専門的職員の役割    

 (2)研修の体系化

 4 生涯学習施設の管理運営のあり方

 5 「まなび」の成果の評価と活用

 (1)各施策・事業の評価と活用    

 (2)学習成果の評価と活用

 6 計画のさらなる推進

 

語句説明

お問い合わせ

大阪市教育委員会事務局生涯学習部市民学習振興担当

住所: 〒530-8201 大阪市北区中之島1丁目3番20号(大阪市役所3階)

電話: 06-6208-9151 ファックス: 06-6202-7054

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