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奨学制度一覧表

[2012年2月1日]
奨学制度一覧表
名称資格校種・貸与等額募集期間・貸与等期間取扱窓口備考

大阪市奨学費
 
大阪市教育委員会学校経営管理センター事務管理担当(奨学費・進路支援グループ)
大阪市港区弁天1-2-1-1100
 電話:06-6575-4649

経済的理由のために、高等学校又は高等専門学校への修学が困難な生徒
○大阪市内に居住する生徒
○市民税非課税世帯に属する生徒又は児童福祉施設等に措置されている生徒。ただし、生活保護世帯に属する生徒は除く

奨学費(給付)
 高校・高専(国公立・私立)

・平成22年度入学生から 
 入学資金 35,000円以内
 学習資金 72,000円以内(年額)
・平成21年度までの入学生
  奨学費 10,900円(月額)
○募集期間
※在学する学校の定める期間
・在学生募集(高校生)
 5月~6月上旬
・予約生募集(中学校3年生)
 11月頃  

○給付期間 1年間
在学する学校
○平成22年度の新1年生から学年進行により新制度を適用

○毎年申請が必要

独立行政法人
日本学生支援機構
別ウィンドウで開く

 
奨学事業部
〒162-8412
東京都新宿区市谷本村町10-7
電話:03-6743-6100

奨学事業相談センター
ナビダイヤル
電話:0570-03-7240

向学心に富みながら、経済的理由により修学困難な者

学力・所得等の基準あり

奨学金(貸与)第一種【無利子】
・大学…45,000~54,000円
・短大…45,000~53,000円
・専修(専門)…45,000~53,000円
・高専…21,000~53,000円
 自宅外単価あり
 ※すべて月額。なお、上記以外に月額3万円等の選択も可能
   
奨学金(貸与)第二種【有利子】
・大学・短大・専修(専門) 3万円、5万円、8万円、10万円、12万円(月額)から選択
    
※入学時特別増額貸与奨学金【有利子】
・大学・短大・専修(専門) 10・20・30・40・50万円
 第一種、第二種の初回基本額に増額貸与
 
○募集期間
・大学等在学募集
 4月上旬~5月上旬
・大学等予約募集(高3生)
 第一種  
 第二種
  年数回
 ※入学時特別増額貸与奨学金は第一種、二種の申込み時
・高専予約募集
 (中3生) 10月頃
  
○貸与期間
 奨学生採用月から、在学する学校の最短修業年限の終期まで貸与
在学する学校
○緊急・応急採用
 学資負担者の失職、病気等により家計が急変し奨学金を必要とする場合は、随時に奨学生として採用する。
 ※在学校へ申出

○大学予約の対象者
 高校3年生、浪人生(2浪まで)
    
○海外を希望する人のための予約奨学金制度あり(第2種と同じ)

財団法人大阪府育英会別ウィンドウで開く

採用貸付課 
〒534-0026
大阪市都島区網島町6-20
大阪府私学教育文化会館内
 電話:06-6357-6272

保護者が大阪府内に住所を有し、向学心に富みながら、経済的理由により修学困難な学生・生徒等
所得基準あり…市町村民税所得割額等が次の金額以下であること。


○奨学金(市町村民税所得割額が)

高校・専修(高等)等

◇平成23年度入学生より

・国公立、私立とも…224,100円未満

・私立のみ…224,100円~320,100円未満

○入学資金(市町村民税所得割額が)

◇平成24年度入学生より 

・高校・専修(高等)等

国公立…90,600円未満

私立…135,000円未満


・大学・短大・専修(専門)

国公立・私立…196万5千円未満(市町村民税の課税標準額)

奨学金(貸付)【無利子】
 高校等…各校の授業料+10万円が貸付年額の上限。ただし、生活保護(高等学校等就学費)受給者、授業料軽減・減免制度適用者はその額を差し引いた額を貸付する。上限の範囲内で1万円単位の選択
入学資金(貸付)【無利子】
・国公立高校等…5万円
・私立高校等…25万円
・大学・短大等…28万円
貸付額(上限)の範囲内で1万円単位の選択
※大学等は生活保護世帯を対象に25万円以内を別途、特別加算することができる。
○募集期間
・高校等在学募集
 4月中旬~4月下旬
・高校等予約募集(中3生)
 10月上旬~10月中旬
※在学する学校が定める期間
  
○貸与期間
 奨学生採用年の4月から、在学する学校の最短修業年限の終期まで貸付
○入学資金募集期間
・高校・高専・専修(高等)
11月中旬~11月下旬
・大学・短大・専修(専門)
9月上旬~9月中旬
※在学する学校の定める期間
在学する学校
○緊急採用
 学費負担者の失職、病気等により家計が急変し奨学金を必要とする場合は、随時に奨学生として採用する(在学校へ申出)

○大阪府以外の高校、高専、専修(高等課程のみ)についても対象

大阪府私立高等学校等生徒授業料支援補助金

大阪府府民文化部私学・大学課 
大阪市住之江区南港北1-14-16
 電話:06-6941-0351(代表)内線:4857

大阪府内の私立全日制高等学校(中等教育学校後期課程含む)及び専修学校高等課程等に10月1日現在、在学する生徒の学費負担者で大阪府内に居住している者。

○支援補助額
【市町村民税所得割額】(収入金額の目安)…補助額(限度額)
0円(250万円未満)…342,400円
18,900円未満(350万円未満)…401,800円
135,000円未満(610万円未満)…461,200円
224,100円未満(800万円未満)…361,200円
※学校が独自に行う授業料減免制度などにより補助額は減額されます。
○申請期間

 6月頃

在学する学校が定める期間


在学する学校
○対象者として決定されたときは学校から軽減額を通知し、銀行振込等による還付または授業料と相殺する方法で11月以降に実施されます。

大阪府立高等学校等
授業料減免制度


大阪府教育委員会 財務課 歳入グループ
大阪市中央区大手前2-1-22
 電話:06-6944-6914
 (財務課 歳入グループ 直通)

○平成22年度より府立高校の授業料・空調使用料は無償となり本制度は廃止されました。

○府立工業高等専門学校には授業料減免制度があります。

○府立工業高等専門学校 (対象者)
 「児童福祉法に基ずく施設に入所している者」、「児童扶養手当を全額受給している者」、「父母ともに市町村民税所得割が非課税の者」等

○申請時期

 6月

在学する学校
○詳細については府立工業高等専門学校、もしくは大阪府教育委員会財務課へお問い合わせください。
大阪府私立高等学校等
授業料減免制度

別ウィンドウで開く
 
大阪府府民文化部私学・大学課
大阪市中央区大手前2-1-22
 電話:06-6944-9153
大阪、京都、兵庫、奈良、和歌山、滋賀の私立高等学校(全日制、定時制、通信制課程)・中学校・小学校・中等教育学校及び大阪府内の私立専修学校高等課程等に在学する児童・生徒の学資負担者で、昨今の経済不況による失職、倒産などの家計急変により授業料の納付が困難となった大阪府内居住者(ただし、生徒・児童1人1回限り)
授業料減免
全額免除
・会社等の倒産・解雇により、失職した場合
半額免除
・会社等の経営状況の悪化により、収入が前年より著しく減少した場合(前年の二分の一以下かつ当該年度の住民税課税標準額が98万円以下)
○申請期間
 6月中旬以降、在学する学校が定める期間
在学する学校
○対象者として決定されたときは、学校から減免額を通知し、銀行振込等による還付若しくは授業料と相殺する方法で12月以降に実施する。

○記載内容は、平成19年度基準
大阪府公立高等学校
定時制課程及び通信制課程修学奨励費

 
大阪府教育委員会高等学校課
大阪市中央区大手前2-1-22
 電話:06-6941-0351(代表)
  内線:3431
1.大阪府の区域内にある公立高等学校の定時制課程又は通信制課程に在学している35歳未満の者
2.経済的理由により著しく修学が困難な者であって、その者および同居家族の市町村民税所得割の合計額が18,900円未満であること
3.経常的収入を得る職業についている者であり、年間120日(当該年度の入学生にあっては9月~翌年3月までに60日)以上勤務していること
4.日本学生支援機構および大阪府育英会奨学金の貸付を受けていない者であること

修学奨励費(貸与)【無利子】
 府内公立高校(定時制・通信制)
月額9,000円…平成21年度以前に当該修学奨励費の貸与を受けたことのない者

月額11,000円…平成21年度以前に当該修学奨励費の貸与を受けたことのある者

○成績要件

原則として、4年間で終了し、卒業までに至る学習計画を有すると認められる者であって、年間18単位以上の単位数を履修していること。

また、前年度の修得単位数が14単位以上であること。

※その他、出席日数等の要件もあります。

○申請時期
 6月上旬~6月下旬

○貸与決定時期
 7月~8月
在学する学校○返還免除
(1)高等学校の定時制課程又は通信制課程を卒業した場合、その他それに準ずると認められた場合
(2)転勤その他やむを得ない理由により退学した場合
(3)死亡、疾病、災害その他やむを得ない理由により修学奨励費を返還することが困難であると認められる場合

生活福祉資金貸付別ウィンドウで開く
教育支援資金(教育支援費・就学支度費)

 
大阪府社会福祉協議会
大阪市中央区中寺1-1-54
 電話:06-6762-9474

詳細は各区役所・保健福祉センター(民生委員業務担当)まで

大阪府内に居住していること
他からの融資を受けることが困難な低所得世帯
教育支援費(貸付)【無利子】
 高校…35,000円以内(月額)
 高専…60,000円以内(月額)
 短大…60,000円以内(月額)
 大学…65,000円以内(月額)

就学支度費(貸与)【無利子】
   500,000円以内
○申請時期
 随時申込

○事前相談が必要です
各区役所・保健福祉センター
民生委員業務担当

○高校には専修学校高等課程を含む
○短大には専修学校専門課程を含む
(大学院・外国留学は対象外)

母子寡婦福祉資金貸付
(修学資金・就学支度資金)

 
大阪市こども青少年局
こども家庭支援担当
大阪市北区中之島1-3-20
 電話:06-6208-8035

詳細は各区役所・保健福祉センター(福祉業務担当)まで

1 母子家庭の母・寡婦及びその扶養する子
2 父母のない20歳未満の児童

修学資金(貸与)【無利子】
・国公立高校…18,000円以内(月額)
・私立高校…30,000円以内(月額)
・国公立高専…21,000円以内(月額)
・私立高専…32,000円以内(月額)
・国公立短大…45,000円以内(月額)
・私立短大…53,000円以内(月額)
・国公立大学…45,000円以内(月額)
・私立大学…54,000円以内(月額)
 

就学支度資金(貸与)【無利子】
・国公立高校・高専…150,000円以内
・私立高校・高専…410,000円以内
・国公立短大・大学…370,000円以内
・私立短大・大学…580,000円以内
 
○申請時期
・修学資金
 合格後~授業料等納入前
・就学支度資金
 合格後~入学金等納入前
  
○事前相談が必要です
各区役所・保健福祉センター福祉業務担当

○高校には専修学校高等課程を含む
○短大には専修学校専門課程を含む
 
原則として日本学生支援機構・大阪府育英会との併用は不可
 (大学院・外国留学は対象外)

看護師等修学資金
 
大阪府健康医療部医療対策課
大阪市中央区大手前2-1-22
 電話:06-6941-0351(代表)
  内線:2536

大阪府内の民間立の看護師等の養成施設に在学中の方で、卒業後、免除対象施設で看護職員として仕事をしたいと考えている方

 ※ ただし、予算の範囲内に限る

修学費(貸与)【無利子】
 保健師、助産師、看護師
  民間立31,000円(月額)
   
 準看護師
  民間立 21,000円(月額)
○募集時期
 入学時
在学する養成施設
○返還の免除
・養成施設卒業後1年以内に貸与対象の看護職員免許を取得すること。
・免許取得後直ちに免除対象施設に就業し、引き続き5年間看護職員として業務に従事すること。
免除対象施設の詳細については、在学する養成施設等で確認してください。

介護福祉士等修学資金別ウィンドウで開く
 
大阪府社会福祉協議会
大阪市中央区中寺1-1-54
 電話:06-6762-9006

介護福祉士・社会福祉士養成施設に在学中の者で、卒業後それぞれ大阪府内の社会福祉施設等で介護福祉士または社会福祉士として就労することを希望する者。
ただし、在学する介護福祉士・社会福祉士養成施設の推薦を受けることが必要です。

・推薦枠に制限があります。

・同種の修学資金を他から借り受けていないこと。

貸付金(貸付)【無利子】
 介護福祉士・社会福祉士 
   50,000円以内(月額)
 ただし、貸付けの初回に入学準備金として200,000円以内、最終回に就職準備金として200,000円以内をそれぞれ加算することができる。(貸付対象者が夜間部、社会福祉士短期養成施設及び通信課程に在学する方は就職準備金の貸付はできません。)

○申請期間
 4月1日~4月20日

○貸付期間
 在学期間
在学する
養成施設

○返還の免除
・介護福祉士・社会福祉士養成施設を卒業後、大阪府内の社会福祉施設等で介護福祉士・社会福祉士として介護又は相談援助の業務に引き続き5年間従事したとき。

交通遺児育英奨学金別ウィンドウで開く
 
財団法人交通遺児育英会

東京都千代田区平河町2-6-1 平河町ビル3F
 電話:03-3556-0773
 フリーダイヤル
  0120-521286

保護者等が道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害で働けないために、経済的に修学が困難な生徒・学生。(申込時29歳までの人)
奨学金(貸付)【無利子】
・高校・高専・専修(高等)
 2万円、3万円、4万円から選択(月額)
・大学・短大・専修(専門)・各種学校
 4万円、5万円、6万円から選択(月額)

入学一時金(貸与)【無利子】
・高校・高専・専修(高等)
 20万円、40万円、60万円から選択
・大学・短大・専修(専門)・各種学校
 40万円、60万円、80万円から選択

進学準備金(貸与)【無利子】
 高校奨学生でかつ大学・専門学校奨学生予約決定者のみ
40万円、60万円、80万円から選択
○募集期間
奨学金
・在学募集
高校・高専
 4月~1月
大学・短大
 4月~11月
専修・各種学校
 4月~2月
・予約募集                中3生
 第1次 4月~9月
 第2次 10月~2月
高3生
 第1次 4月~9月
 第2次 10月~1月
 専修・各種
4~12月

入学一時金  入学時期
直接、電話かインターネットのホームページから応募書類を申込み、直接出願
○東京近郊へ進学される方へ
 (財)交通遺児育英会が運営している学生寮「心塾」が利用できます。
1.寮費 月額2万円
(朝夕2食、水道光熱費等込み)
2.部屋 全室1人部屋(約7畳)
3.所在地 東京都日野市旭が丘4-7-57
電話:042-584-6811
4.最寄駅 JR中央線 豊田駅
  
○他制度と併給可
中国帰国子女高等学校等奨学金
 
財団法人山崎豊子文化財団
大阪府堺市西区浜寺昭和町3丁391番地2
 電話:072-266-2522
府内に住所を有する者の保護する生徒または府内の高等学校等に入学を希望している生徒であって、保護者(祖父母、曽祖父母等を含む)が引揚者で、終戦前(昭和20年9月2日以前)から引き続き中国に居住し、近年永住の目的をもって帰国したもの。
奨学金(給付)
 公立高校・公立高専・公立専修学校(修業年限2年以上の学科の高等課程)
  2万円(月額)
○募集期間
 11月1日~11月25日  
○支給期間
 最短修業年限(3年)
在学する中学校○本奨学金は給付制ですので、返還の必要はありません。

あしなが奨学金別ウィンドウで開く
 
あしなが育英会

東京都千代田区平河町1-6-8 平河町貝坂ビル
 電話:03-3221-0888

保護者等が、病気や災害(道路における交通事故を除く)もしくは自死(自殺)などで死亡したり、それらが原因で著しい後遺障害で働けないため、教育費に困っている家庭の生徒・学生。
奨学金(貸与)【無利子】
・高校・高専
  国公立 25,000円(月額)
  私立  30,000円(月額)

・大学・短大
  一般 40,000円(月額)
  特別 50,000円(月額)
・専修学校・各種学校
40,000円(月額)
・大学院
80,000円(月額)
   
入学一時金(貸与)【無利子】
 私立高校 30万円
 私立大学 40万円
○募集期間
在学募集
・高校・高専
 第1次 4月上旬~5月下旬
 第2次 4月上旬~9月下旬
・大学・短大
  4月上旬~5月下旬
予約募集(大学・高校)
・中3生
 第1次 4月上旬~7月下旬
 第2次
    4月上旬~ 12月中旬
・高3生
  4月~5月下旬まで
在学する学校
(直接出願可)

財団法人朝鮮奨学会
奨学金別ウィンドウで開く


財団法人朝鮮奨学会
関西支部
大阪市城東区成育5-22-10
電話:06-4255-3618

日本の高校及び大学の学部並びに大学院に在学している韓国人・朝鮮人学生(韓国籍・朝鮮籍、本国からの留学生も含む)で成績優良で、学費の支弁に困っていながら他の奨学機関から給与奨学金を受給していない者
(日本学生支援機構等の貸与型奨学金は併給可能)
奨学金(給付)
・高校 10,000円
・大学(学部課程) 25,000円
・大学(修士課程) 40,000円
・大学(専門職課程) 40,000円
・大学(博士課程) 70,000円
        (すべて月額)
                            
○募集期間(入学後)
・高校
  4月1日~5月10日
・大学
  4月1日~5月6日
  
期日までに申請書類を提出すること
(送付可)
○本奨学金は給付制ですので返還の必要はありません。
○大学の申請は送付のみ。
○大学・高校とも申請にあたっては、募集要項に記載している申請要件を十分確認してください。
財団法人韓国教育財団
奨学金支給事業別ウィンドウで開く

 
財団法人韓国教育財団
東京都港区三田4-6-18
エムアンドエム6F
電話:03-5419-9171
1.日本の高等学校(韓国学校を含む)・大学に在学する在日韓国人で、成績優秀で学費の支弁が困難な者。
2.日本の大学に在学し、韓国学を専攻する日本人で、成績優秀で、学費の支弁が困難な者。
3.米国のMBAまたはロースクール課程に合格し永住権を保持する在日韓国人。
4.ただし、他の同胞奨学機関から奨学金を受けていない者。
奨学金(給付)
・高校 120,000円(年額)
・大学   300,000円(年額)
・MBA・ロースクール
    2,500,000円(年額)
○募集期間(入学後)
・高校 
  5月中旬~6月中旬
・大学
  5月中旬~6月中旬
・MBA・ロースクール
  随時
期日までに申請書類を民団支部及び該当教育院へ提出すること
(送付可)
○本奨学金は給付制ですので返還の必要はありません
○奨学金は年2回の分割支給。
○大学・高校とも申請にあたっては、募集要項に記載している申請要件を十分確認してください。

(注意)貸与額は自宅通学・自宅外通学、国公立・私学等による区分、募集期限は学種等による区分があるので、詳細についてはそれぞれの取扱機関でご確認ください。

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