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関連イベント

[2009年10月25日]

講演会

 時間 / いずれも午後1時30分~3時

 場所 / 当館1階 講演会室

 定員 / 150名 (当日、午後1時より先着順で整理券を配布します。)

  ※ 聴講は無料ですが、本展の観覧券が必要です。

10月3日(土)

道教とはなにか

 講師 / 坂出 祥伸 氏(元日本道教学会会長・関西大学名誉教授)

10月10日(土)

道教とその美術

 講師 / 齋藤 龍一(当館学芸員)

10月17日(土)

中国の神々と仙人

 講師 / 二階堂 善弘 氏(関西大学教授)

道教音楽コンサート

9月20日(日)、21日(月・祝)

 台湾より来日した道士による、道教儀礼音楽の特別公演。

  時間 / 両日とも午後2時~3時

  場所 / 本館1階エントランスホール

   ※鑑賞は無料ですが、本展観覧券が必要です。

モバイル・プラネタリウム[大阪市立科学館・大阪市立美術館連携事業]

9月22日(火・祝)、23日(水・祝)

 移動プラネタリウムを解説付で上演。

  時間 / 両日とも [1]午前11時 [2]午後1時 [3]午後2時 (各回40分程度)

  定員 / 各回50名(高校生以下優先)

  場所 / 本館1階エントランスホール

   ※参加は無料ですが、本展の観覧券が必要です。

展覧会開催記念シンポジウム

9月26日(土)

道教美術史の可能性

主催:「道教の美術」大阪展実行委員会

助成:野村国際文化財団

  道教の美術に関する日本初のシンポジウム。

   お申込みはこちら別ウィンドウで開くのフォームからお申込みいただくか、当館にファックス(06-6771-4876)でお申込みください。

     時間 / 午後1時30分~4時30分(午後1時開場)

     会場 / 大阪歴史博物館講堂(地下鉄谷町四丁目駅下車)

     料金 / 無料

 

  シンポジウムスケジュール(予定)

     午後1時30分  開会挨拶

        1時35分  趣旨説明

        1時55分  講演  (各先生20分)

                「中国美術と道教――宋元画を中心に」  宮崎 法子(実践女子大学教授)

                「星曼荼羅の構成要素と配置に見る道教の影響」  松浦 清(大阪工芸大学准教授)

                「日本の中世仏画と道教」  石川 知彦(当館研究副主幹)

                「室町水墨画と道教」  福島 恒徳(花園大学教授)

        3時15分  休憩

        3時30分  座談会(60分)   登壇者=パネリスト各先生

        4時30分  閉会挨拶

 

シンポジウムパンフレットはこちら

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展覧会情報

お問い合わせ

大阪市ゆとりとみどり振興局 美術館

住所: 大阪市天王寺区茶臼山町1番82号

電話: 06-6771-4874 ファックス: 06-6771-4856

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