場所 / 当館1階 講演会室
定員 / 150名 (当日、午後1時より先着順で整理券を配布します。)
※ 聴講は無料ですが、本展の観覧券が必要です。
台湾より来日した道士による、道教儀礼音楽の特別公演。
時間 / 両日とも午後2時~3時
場所 / 本館1階エントランスホール
※鑑賞は無料ですが、本展観覧券が必要です。
移動プラネタリウムを解説付で上演。
時間 / 両日とも [1]午前11時 [2]午後1時 [3]午後2時 (各回40分程度)
定員 / 各回50名(高校生以下優先)
場所 / 本館1階エントランスホール
※参加は無料ですが、本展の観覧券が必要です。
主催:「道教の美術」大阪展実行委員会
助成:野村国際文化財団
道教の美術に関する日本初のシンポジウム。
お申込みはこちら
のフォームからお申込みいただくか、当館にファックス(06-6771-4876)でお申込みください。
時間 / 午後1時30分~4時30分(午後1時開場)
会場 / 大阪歴史博物館講堂(地下鉄谷町四丁目駅下車)
料金 / 無料
シンポジウムスケジュール(予定)
午後1時30分 開会挨拶
1時35分 趣旨説明
1時55分 講演 (各先生20分)
「中国美術と道教――宋元画を中心に」 宮崎 法子(実践女子大学教授)
「星曼荼羅の構成要素と配置に見る道教の影響」 松浦 清(大阪工芸大学准教授)
「日本の中世仏画と道教」 石川 知彦(当館研究副主幹)
「室町水墨画と道教」 福島 恒徳(花園大学教授)
3時15分 休憩
3時30分 座談会(60分) 登壇者=パネリスト各先生
4時30分 閉会挨拶
シンポジウムパンフレットはこちら
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