ページの先頭です
メニューの終端です。

ペット

[2010年4月14日]

犬の登録


犬を飼う場合、飼い主は、犬を取得した日(生後90日以内の犬については90日が経過した日)から30日以内に、犬の登録をしなければなりません。

お住まいの区の保健福祉センターもしくは大阪市狂犬病予防注射業務委託動物病院(以下、委託動物病院)で申請を行い、鑑札の交付を受け、その犬に必ず着けておいてください。


各区の保健福祉センターは「保健福祉センター電話番号一覧(大阪市健康福祉局)」をご覧ください。

大阪市狂犬病予防注射業務委託動物病院は「愛犬の登録と狂犬病予防注射(大阪市健康福祉局)」をご覧ください。

 

登録手数料(鑑札交付を含む):3,000円

鑑札を紛失したときは、お住まいの区の保健福祉センターで再交付手続きを行ってください。(手数料:1,600円)
なお、委託動物病院では鑑札の再交付は行っていません。

 

このページの先頭へ戻る

 

狂犬病予防注射


犬の飼い主は、生後91日以上の飼い犬に、狂犬病予防注射を受けさせ、注射済票の交付を受け、その犬に着けておかなければなりません。

毎年4月には、市内の小学校や公園などを会場として集合注射を実施しています。

集合注射会場で注射を受けさせることができない場合には、最寄の動物病院で注射を受け、その際に渡される注射済証をお住まいの区の保健福祉センターへ提出し、注射済票の交付を受けてください。

なお、大阪市狂犬病予防注射業務委託動物病院(以下、委託動物病院)では、通年で、注射済票及び鑑札の交付を受けることが可能です。詳しくは最寄の保健福祉センターまでお問い合わせください。


各区の保健福祉センターは「保健福祉センター電話番号一覧(大阪市健康福祉局)」をご覧ください。

集合注射会場・大阪市狂犬病予防注射業務委託動物病院は「平成18年度 愛犬の登録と狂犬病予防注射(大阪市健康福祉局)」をご覧ください。

 

集合注射会場での注射料金:2,650円
注射済票交付手数料:550円

注射済票を紛失したときはお住まいの区の保健福祉センターで再交付手続きを行ってください。(手数料:340円)
なお、委託動物病院では注射済票の再交付は行っていません。

 

このページの先頭へ戻る

 

犬・ねこの適正な飼い方

愛犬教室(犬とねこの譲渡会)

子犬とのふれあい広場

危険動物の飼養申請について

飼い犬が死んだとき・所在地が変わったとき

犬や猫の引き取りは?


犬・ねこをやむを得ず飼えなくなった場合、できるだけ新しい飼い主を見つけるように努めてください。もし、見つからなかった場合は、事前にお住いの区の保健福祉センターに問い合わせたうえで、指定された日時に保健福祉センターあるいは動物管理センターに持参してください。

なお、大型犬や引取りを急がれる場合は、事前に保健福祉センターに問い合わせたうえで、動物管理センターに持参してください。

  • 平成22年4月1日から犬・ねこ一頭又は一匹(生後90日以内のものは、10頭又は10匹までごと)につき、2800円の手数料がかかります。
  • 引取りについては、指定された日時に各区の保健福祉センター又は動物管理センターで行っております。(引取りの際に印鑑をご持参ください。)
  • なお、引取り日以外の日は、引取りませんので、ご注意ください。
    くわしくは、もよりの区の保健福祉センター又は動物管理センターまでお問い合わせください。

 

犬や猫の死体は収集してもらえるの?


飼犬・飼ねこ等の死体は、申し込みにより、環境事業局木津川事務所(電話番号:06-6551-1730)が、引き取り処理をしています。(有料)

また、道路上で死んでいる飼い主のわからない犬・ねこ等については、各環境事業センターが収集しています。

各環境事業センターは「環境事業についてのお問い合わせは(大阪市環境事業局)」をご覧ください。

 

手数料
10Kg以上のもの1個につき2,800円
5kg以上10kg未満のもの2,100円
5kg未満のもの1,700円

このページの作成者・問合せ先

大阪市西区役所 保健福祉課地域保健グループ

住所: 〒550-8501 大阪市西区新町4丁目5番14号(西区役所3階)

電話: 06-6532-9882 ファックス: 06-6532-6246

メール送信フォーム

[ページの先頭へ戻る]