3月9日から戸籍事務をコンピュータ化しました
[2009年3月16日]
3月9日(月)から次の8区において、戸籍事務をコンピュータ化しました。残りの16区についても、平成22年度までに順次実施します。
西成区、天王寺区、浪速区、西淀川区、淀川区、東成区、城東区、鶴見区
●コンピュータ化により、次の点が変わりました。
(1)戸籍の作成や証明書の交付にかかる時間が短縮されます。
(2)書式が「縦書き」から「横書き」に変わりました。
(3)名称が「戸籍謄本」から「戸籍全部事項証明書」等に変わりました。
(4)戸籍に記載する氏名の文字の表記が変わる方がいます。
※対象となる場合は、本年2月にご本人又は筆頭者の方あてに文書でお知らせしました。