戸籍情報システム整備事業(戸籍事務のコンピュータ化)とはどういったものですか
戸籍事務のコンピュータ化とは、紙で作成・管理してきた戸籍に記載されている事項について、項目化することにより作成したデータを戸籍原本として、コンピュータで管理・運用していくことをいいます。
大阪市では、次のとおり戸籍事務のコンピュータ化を進めています。
- 戸籍事務のコンピュータ化に着手しました。(平成20年6月10日)
- 戸籍事務のコンピュータ化を進めています。(平成21年1月5日)
- 平成21年3月9日より戸籍事務のコンピュータ化を開始します。(平成21年3月9日)
- 除籍や改製原戸籍の発行方法が一部変更になります。(平成21年10月2日)
- 新たに8区において戸籍事務のコンピュータ化を進めています。(平成21年10月2日)
- 平成21年12月14日より戸籍事務のコンピュータ化を開始します。(平成21年12月4日)
- 除籍や改製原戸籍の発行方法が一部変更になります(平成22年6月1日)
- 平成22年8月2日より戸籍事務のコンピュータ化を開始します。(平成22年6月1日)
- 大阪市内24区の戸籍情報システムの整備事業が完了します(平成23年2月1日)
このページの作成者・問合せ先
市民局 市民部 区政課 住民情報グループ電話: 06-6208-7337 ファックス: 06-6202-7073
住所: 大阪市北区中之島1丁目3番20号
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