平成22年8月23日(月)、平松市長より、市政改革の新しい構想の4つのポイントをお示ししました。
この考えをもとに、10月中旬以降に公表予定の新たな市政改革の具体的内容として、地域主権確立に向けた検討を進めてまいります。
詳しくは、市長の記者会見(平成22年8月23日)の様子をご覧ください。
市政改革の新しい構想の4つのポイント
区政について
・市をばらばらにする区長公選制への反論
・区政会議の設置と地域協議会
・事業所との連携と区役所の総合窓口化
職員数について
・横浜市との比較と都市の特性の違い
・現在3万9千人の職員を平成35年度末には2万人台に削減
・事業所の統合、事業の委託化、職員の流動化など
外郭団体について
・外郭団体の果たす役割と存在意義について精査
・団体数の見直し 現在の半分以下
・OB職員雇用の妥当性の検証、公募制度の導入
地下鉄事業について
・市民、利用者に最適なサービス提供と経営形態
・ピタパ割引率の拡大、ワンコイン区間、乗り継ぎサービスなど
市政改革の新しい構想について
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大阪市市政改革室 改革方針担当
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電話: 06-6208-9733 ファックス: 06-6205-2660














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