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過去の展示(特別展示・秋の展示)

2017年10月2日

ページ番号:22790

過去の展示

 秋の展示

平成29年度

<テーマ> 「大阪港開港150年 公文書にみる大阪港のあゆみ」
<期間>  平成29年11月1日(水曜日)から平成29年11月8日(水曜日)まで

<展示内容>
 慶応4年(1868年)7月15日に開港した大阪港は、平成29年(2017年)に150年を迎えました。秋の展示では、大阪港開港150年を記念し、大阪市の経済を支え、貿易や国際交流など、ひと・もの・情報をつなぐ拠点として発展してきた大阪港のあゆみを紹介しました。

<入館者数>914人

平成28年度

<テーマ> 「政令指定都市60年 公文書にみる大阪市と大都市制度」
<期間>  平成28年11月1日(火曜日)から平成28年11月8日(火曜日)まで

<展示内容>
 平成28年に大阪市が政令指定都市となって60年を迎えたことから、「公文書にみる大阪市と大都市制度」をテーマに、指定都市制度の前史である戦前・戦後の特別市制を求める運動や、行政区の変遷について公文書館に収蔵する公文書や行政刊行物などで紹介しました。

<入館者数>924人

平成27年度

<テーマ> 「公文書にみる戦時下の大阪市政」
<期間>  平成27年11月1日(日曜日)から平成27年11月8日(日曜日)まで
<展示内容>
大阪市戦後70年記念事業として「公文書にみる戦時下の大阪市政」をテーマに、昭和12年から昭和20年までの大阪市政や、公文書からうかがい知ることのできる当時の市民の暮らしを紹介しました。
<入館者数>974人

平成26年度

<テーマ> 「大阪の災害~復興と防災のあゆみ~」
<期間>  平成26年11月1日(土曜日)から平成26年11月8日(土曜日)まで
<展示内容>
 大阪市がこれまで経験した大火や風水害など数々の災害や防災対策を中心に、公文書館収蔵の公文書、刊行物を展示するとともに、パネル等に説明文・写真・関係資料もあわせて展示。
<入館者数> 909人

デジタルギャラリー

平成25年度

<テーマ>「大大阪の建設―公文書にみる大正・昭和戦前―」
<期間>平成25年11月1日(金曜日)から11月8日(金曜日)まで
<展示内容>
 大阪市が大きな発展を遂げた大正から昭和初期、都市機能を充実させ、市民生活も向上していった大大阪と呼ばれた当時の都市整備事業や市民の暮らしぶりを振り返りながら、公文書館収蔵の公文書、刊行物、ポスター及び写真などで展示。
<入館者数>  241人

デジタルギャラリー

 特別展示

平成24年度(第24回)

<テーマ>「公文書・刊行物からみた大阪市の産業」
<期間>平成24年11月1日(木曜日)から11月12日(月曜日)まで 
<展示内容>
 明治時代に入り、それまでの産業に加え近代的工業が盛んになっていった大阪市。その産業の様子を時代の流れに沿って振り返りながら、公文書館収蔵の公文書、刊行物、ポスター及び写真などで展示。
<入館者数>  1,137人

デジタルギャラリー

平成23年度(第23回)

<テーマ>「ポスター・チラシ等にみる大阪市政」
<期間>平成23年11月1日(火曜日)から1月12日(土曜日)まで
<展示内容>
 明治22年の市制発足から120余年になる大阪市政の中で注目を集めたポスターやチラシ等から、当時の大阪市政や市民の暮らしぶりを振り返りながら、公文書館収蔵の公文書、刊行物、ポスター及び写真などで展示。
<入館者数>1,048人

デジタルギャラリー(調整中)

平成22年度(第22回)

<テーマ>「住みやすい快適な都市環境を求めて―大阪市のまちづくり―」
<期間>平成22年11月1日(月曜日)から11月12日(金曜日)まで
<展示内容>   
 市制120年を経て近代都市に変貌を遂げた大阪市の歴史のなかから、市民にとっての住みやすい環境づくりの取り組みを、公文書館収蔵の公文書、刊行物、ポスター及び写真などで展示。
<入館者数>1,180人

 デジタルギャラリー(調整中)

平成21年度(第21回)

<テーマ>「大阪市(おおさか)いちばん―全国にさきがけた事業―」
<期間>平成21年11月1日(日曜日)から11月12日(木曜日)まで
<展示内容>   
 明治22年の大阪市制の発足以降、明治~大正~昭和~平成、これまで大阪市が全国に先駆けて取り組んだ事業の一部について、大阪市の発展の歩みをたどりながら、公文書館収蔵の公文書、刊行物、ポスター及び写真などで展示。
<入館者数>1,154人

デジタルギャラリー(調整中)

平成20年度(第20回)

<テーマ>「大阪の都市交通―大阪の市営交通の中心に―」
<期間>平成20年11月2日(日曜日)から11月13日(木曜日)まで
<展示内容>  
 明治36年の日本初の公営路面電車の運行をはじめ100年あまりの大阪の市営交通の歴史を中心に公文書館収蔵の公文書、刊行物、ポスター及び写真などで展示。
<入館者数>1,761人
 デジタルギャラリー(調整中)

平成19年度(第19回)

<テーマ>「大阪市の下水道~太閤下水からなにわ大放水路へ~」
<期間>平成19年11月4日(日曜日)から11月15日(木曜日)まで
<展示内容>   
 大阪市政創成期から100年あまりの「下水道事業」の取り組みを公文書館収蔵の公文書、刊行物、ポスター及び写真などで展示。
<入館者数>1,757人


デジタルギャラリー(調整中)

平成18年度(第18回)

<テーマ>「高度経済成長期の大阪市政」大阪の街の変遷を振り返る
<期間>平成18年11月5日(日曜日)から11月16日(木曜日)まで
<展示内容>   
 昭和30年代から日本万国博覧会の頃までの活力にあふれた大阪のまちづくりの足跡を公文書館収蔵の公文書、刊行物、ポス ター及び写真などで展示。
<入館者数>1,827人


  デジタルギャラリー(調整中)      

平成17年度(第17回)

<テーマ>「戦後復興期の大阪市政」廃墟からの甦生苦しみを乗り越えて
<期間>平成17年10月31日(月曜日)から11月11日(金曜日)まで
<展示内容>   
 「戦後復興期の大阪市政」に関する公文書館収蔵の公文書、刊行物を展示するとともに、パネル等による説明文・写真関係資料もあわせて展示。
<入館者数>1,185人

デジタルギャラリー(調整中)   

平成16年度(第16回)

<テーマ>「大阪市の水道」
<期間>平成16年11月1日(月曜日)から11月12日(金曜日)まで
<展示内容>   
 市制施行後に行った最初の大事業である水道事業について、当館収蔵の公文書などから、初期の計画案(明治19年)などをひも解き、都市j近代化の第一歩を紹介。その後9回に及び拡張事業や現在の水道への取り組みを紹介。
<入館者数>2,076人

平成15年度(第15回)

<テーマ>公文書にみる大阪市政のあゆみ
<期間>平成15年11月3日から11月14日まで
<展示内容>
 開館15周年を迎え、本市の主要事業、独自事業等に関する公文書館収蔵の公文書や刊行物、写真やポスターなどを厳選して展示。
<入館者数>1,300人

平成14年度(第14回)

<テーマ>大阪市のごみとリサイクル~あなたのすてたものは?
<期間>平成14年11月5日から11月16日まで
<展示内容>ごみ処理事業の変遷やリサイクルに関する公文書館収蔵の公文書、ポスター及び写真。
<入館者数>2,101人
 
 

平成13年度(第13回)

<テーマ>大阪市の港
<期間>平成13年11月5日から11月16日まで
<展示内容>市制施行以降の港湾事業に関する公文書館収蔵の公文書、ポスター及び写真。
<入館者数>2,341人

平成12年度(第12回)

<テーマ>大阪市の文化事業
<期間>平成12年11月6日から11月17日まで
<展示内容>市制施行以降の文化事業に関する公文書館収蔵の公文書、ポスター及び写真。
<入館者数>1,777人

平成11年度(第11回)

<テーマ>大阪市の社会事業
<期間>平成11年11月1日から11月12日まで
<展示内容>市制施行以降の社会事業に関する公文書館収蔵の公文書、ポスター及び写真。
<入館者数>1,238人

平成10年度(第10回)

<テーマ>大阪の災害
<期間>平成10年10月26日から11月6日まで
<展示内容>市制施行以降の災害、防災事業に関する公文書館収蔵の公文書、ポスター及び写真。
<入館者数>1,158人

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大阪市 総務局行政部公文書館

住所:〒550-0014 大阪市西区北堀江4丁目3番14号

電話:06-6534-1662

ファックス:06-6534-5482

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