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ゴーヤによるヒートアイランド対策!

[2011年8月16日]

ゴーヤで緑のカーテンをつくりました。

    大阪市では、本庁舎、区役所、学校など公共施設の屋上や壁面を利用して、ヒートアイランド対策として期待される緑のカーテンづくりや緑のカーペットづくりを実施しています。
    緑のカーテンは、壁や窓をゴーヤやアサガオなどのツル性植物で覆い、夏の暑い時期の直射日光による建物の高温化を防ぎ、室温の上昇を抑える効果があり、温暖化対策やヒートアイランド対策としても期待されています。
 

大阪市の取り組みについて

住吉区役所緑のカーテンづくり

住吉区役所では、庁舎1階南側の窓付近にゴーヤを植え、緑のカーテンづくりに取り組んでいます。

平成23年8 月8日(月)のゴーヤ

成長したゴーヤ

庁舎1階南側の様子


たくさんの葉で覆われた窓。暑い夏でも涼しげ。


このページの作成者・問合せ先

大阪市住吉区役所 総務課庶務・計理グループ

住所: 〒558-8501 大阪市住吉区南住吉3丁目15番55号(住吉区役所3階)

電話: 06-6694-9625 ファックス: 06-6692-5535

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