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平成29年12月28日(木曜日)締め切り!平成29年度 住吉区社会教育関連学習会等助成事業について

2017年10月5日

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学習会を開催しよう!平成29年度住吉区社会教育関連学習会等助成事業を実施します

学習会を開催しよう!

申込受付期間:平成29年5月1日(月曜日)から12月28日(木曜日)まで

毎月末に審査を行い、助成対象となりうるかについて区役所より書面にて連絡いたします。
希望者が多い場合は抽選となります。本事業の助成額の上限に達した時点で終了となります。

※平成29年4月17日(月曜日)より、住吉区役所教育文化課窓口(3階34番)にて申込用紙を配布いたします。

申請の手続き

1、学習会の「実施計画書」および「主催団体プロフィール」の提出

締切:平成29年12月28日(木曜日)厳守です。

提出先:住吉区役所 教育文化課 (3階34番窓口)

書 類:様式1「実施計画書」

様式2「主催団体プロフィール」

 

 毎月末に審査を行い、助成対象となりうるかについて区役所より書面にて連絡いたします。希望者が多い場合は抽選となります。本事業の助成額の上限に達した時点で終了となります。

2.「実施申請書」および「講師プロフィール」の提出

締切:学習会を実施する1ヶ月前まで(厳守)に提出してください。提出が遅れた場合は、辞退とみなします。

提出先:住吉区役所 教育文化課 (3階34番窓口)

書 類:様式3「実施申請書」

様式4「講師プロフィール」

 

正式な助成額を区役所より書面にて通知いたします。

「実施申請書」提出後に、やむを得ず講師や日時の変更があった場合は、

必ず速やかに区役所までご連絡ください。

区ホームページ、区広報紙、区公式ツイッターで学習会の情報を掲載する場合はお申し出ください。

3、学習会の実施

学習会を実施します。学習会の様子を写真等で記録し、参加者にアンケートを記入してもらいます。

4、「実施報告書」「参加者アンケート」「請求書」の提出

締切:学習会終了後、7日間以内(厳守)に提出してください

提出先:住吉区役所 教育文化課 (3階34番窓口)

書 類:様式5「実施報告書」

様式6「参加者アンケート集計表」(回答の写しおおむね20名分以上を添付)

様式7「請求書」

 

請求書に基づき、区役所より講師もしくは講師の所属先の口座に謝礼金を振り込みます。

平成29年度 住吉区社会教育関連学習会等助成事業 申請書類

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住吉区社会教育関連学習会等助成事業募集要項

住吉区社会教育関連学習会等助成事業とは

地域教育、人権教育、生涯学習、生涯スポーツなど社会教育に関する学習会を実施する場合に区役所が講師謝礼等を一部負担する事業です。

助成の対象となる団体・グループ

対象: 住吉区において日常的に、社会教育に関する活動を自主的に行っている団体・グループ

※ 次のような活動を行っている団体・グループは、助成の対象となりません。

  • 特定の政党や、その他の政治団体の利害に関する活動(公の選挙にかかわって特定の候補者を支持したり反対したりする活動など)
  • 特定の宗教の普及を目的とした活動
  • 営利目的で行われる活動

助成の対象となる学習会の条件

  • 平成29年7月1日~平成30年2月28日に行う学習会であること
  • 1回1時間以上であること
  • 団体・グループの会員および住吉区民を対象とし、おおむね20人以上の参加者を募り開催すること
  • 団体会員以外の区民も参加可能な形で開催すること

  ※ 営利目的で行われる学習会(材料費などの実費以外の受講料を参加者から徴収する学習会)は対象になりません。

助成の対象となる学習内容

地域教育に関する内容

地域や家庭における子どもの育み、今日の子どもたちをめぐる様々な課題についてなど

例:親子で学ぶ防犯教室-地域安全マップづくり-、子どもの自尊感情を育てるほめ方・しかり方、子育て中の保護者のためのストレスマネジメント、地域でまもろう-子どもの虐待防止について など

人権教育に関する内容

社会的に不利な立場になりやすい人々をとりまく課題、同和問題、平和・環境問題、個人情報の保護など

例:「虐待」「いじめ」など子どもをとりまく人権の課題、男女共同参画社会について、女性をめぐる社会制度と法律、みんなが暮らしやすいユニバーサルデザインのまちづくり、お互いを尊重しあう人間関係づくり、コミュニケーショントレーニング など

その他生涯学習に関する内容

だれもが学ぶことのできる、さまざまな学びにつながる機会の場づくりについてなど

例:シニアのためのインターネット活用法、子どもと学ぶ法律教室、社会人のための勉強とは?、いろんな言語にふれるラウンドテーブル など

生涯スポーツに関する内容

健康に毎日をすごし、生きがいをもてるきっかけとなるようなスポーツ体験など

例:地域で取り組むニュースポーツ講座、親子で体験するヨガ教室、大人のためのラジオ体操、球技から学ぶチーム力とコミュニケーション力アップについて など

 

※ 特定の政党や、その他の政治団体の利害に関する学習内容や、特定の宗教の普及に関する学習内容は対象となりません。

助成の対象となるもの

報償金:講師に対する謝礼金および一時保育謝礼

1団体・グループにつき1年度あたり1回まで利用できます。1回当たり20,000円(税込)までの助成となります。

連続講座については同一講師による講座で、内容に連続性が認められる場合は対象となります。

査定により、必ずしも申請どおりの金額が助成されるとは限りませんので、あらかじめご了承ください。

一時保育とは、保護者が安心して学習できるよう、講座の時間中、子どもを別室で保育ボランティアグループのメンバーに預けることをいいます。保育ボランティアグループに依頼し、保育場所も確保してください。

学習会の会場として区民センターを利用する場合は、減免の対象となります。ただし、入場料等を徴収しない場合に限ります。利用申込の際は区役所までお申し出ください。

区広報紙、区ホームページ等で学習会の情報を掲載できるほか、区役所内でチラシを配架できます。区広報紙に掲載希望する場合は、掲載希望月の2か月前の5日まで(5日が土曜日・日曜日・祝日にあたる場合は、その前日)に掲載記事を提出してください。チラシを作成する場合は、「平成29年度住吉区社会教育関連学習会等助成事業」と明記してください。また、各媒体とも、必ずしも希望どおりに掲載されるとは限りませんのであらかじめご了承ください。

 

報償金基準

本市「講師に係る謝礼金の取扱基準」に準じています。(平成27年4月現在)

講師(1時間あたりの金額、税込み)

大学教授、中央官庁の局部長、民間の著名専門家:7,100円

大学准教授、中央官庁の課長、民間の専門研究員:6,200円

大学講師、中央官庁の課長補佐、元市(区)PTA協議会役員:5,200円

団体役員、中央官庁の主任、民間の技術者:4,300円

本市職員:0円

保育(1時間あたりの金額、税込み)

保育ボランティアグループのメンバー:1,000円 必ずグループに所属している方に依頼してください。

注意1

座談会形式である学習会の講師や、複数の講師への謝礼金は、基準額の8割以内の額とします。また、講師補佐(助手)については、基準額の5割以内の額とします。

注意2

謝礼金の手取額は、原則として所得税等を差し引いた額になり、講師もしくは所属先の口座に振り込みます。

その他 注意事項

  1. 講座の実施にあたり、本市が実施する他の補助金等との併用はできません。
  2. 主催団体・グループの会員が講師をつとめる場合は、助成対象となりません。
  3. いくつかの団体・グループが合同で実施する学習会も助成の対象となります。
  4. 講演会、シンポジウム以外の形式でも助成を受けることが可能な場合があります。
    (ワークショップ、講演とイベントの複合事業、演劇の鑑賞など)
  5. 本市が、事業実施にあたり知り得た個人情報については、個人情報保護法及び大阪市個人情報保護条例に則り、厳正に取り扱います。各団体・グループにつきましても、個人情報の適切な取り扱いをお願いいたします。

平成29年度 住吉区社会教育関連学習会等助成事業募集要項

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このページの作成者・問合せ先

大阪市住吉区役所 教育文化課

〒558-8501 大阪市住吉区南住吉3丁目15番55号(住吉区役所3階)

電話:06-6694-9743

ファックス:06-6692-5535

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