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第2回阿倍野区民モニターアンケート結果(地域社会・地域活動・市政改革プランについて)

2019年12月23日

ページ番号:220120

 阿倍野区の事業や取組みに対するご意見やご提案をいただき、みなさまの声を区政に反映するために、阿倍野区民モニターを募集し、就任いただきました。
(任期:平成24年7月~平成26年3月)
 阿倍野区民モニターのみなさまにはアンケートにお答えいただき、お寄せいただいたご意見・ご要望などを区政に反映してまいります。

1. アンケートの概要

(1)第2回アンケートの目的

 大阪市役所では、これまで培われてきた人と人との「つながり」や「きずな」を礎にしながら、より幅広い住民も参加し「自らの地域のことは自らの地域が決める」という意識のもと、身近な地域の中で生活課題等の解決に取り組む、豊かなコニュニティづくりをめざします。また、地域の課題や資源などを最もよく知っている地域団体のほか、市民、NPO、企業などのさまざまな活動主体が、当事者意識のもと互いに協働するとともに、これらの主体と行政とが協働する、マルチパートナーシップによって、活力ある地域社会をめざしています。【市政改革プランより抜粋】
 区民モニターのみなさまに、地域社会・地域活動・市政改革プランについてご意見やご感想をお伺いし、今後の取り組みに反映していきたいと思います。

(2)アンケートの実施状況

(ア)実施期間 平成25年2月28日~平成25年3月13日

(イ)アンケート方法 郵送および電子申請アンケートシステム

(ウ)対象者 区民モニター登録者 360人

(エ)回答数 263人

(オ)回答率 73.1%

(3)区民モニター数および回答者数

区民モニター数および回答者数
  男性モニター数 女性モニター数 男性回答者数 女性回答者数
149 211 360 111 152
10歳代 4 4 8 4 3
20歳代 7 22 29 4 14
30歳代 34 41 75 20 27
40歳代 24 35 59 18 24
50歳代 23 42 65 16 34
60歳代 29 33 62 25 25
70歳代 23 29 52 19 20

2. アンケート結果の分析

問1:地域での住民同士の「つながり」や「きずな」について、あなたはどうお考えですか。

問1の回答、大切である(64.3%)、どちらかといえば大切である(31.2%)、どちらともいえない(3.8%)、あまり大切でない(0%)、大切でない(0.8%)、無回答(0%)
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問2:お住まいの地域でのご近所づきあいについて、平成24年4月までと比べて、日頃からあいさつや立ち話をする程度のおつき合いができる相手が増えたと感じますか。

問2の回答、増えた(11.8%)、どちらかといえば増えた(18.3%)、変わらない(63.9%)、どちらかといえば減った(3.8%)、減った(2.3%)、無回答(0%)
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 住民同士の「つながり」や「きずな」について、95%以上の方が大切であると考えていることが分かりました。
 日頃からあいさつや立ち話をする相手については、約64%の方が変わらないという一方で、増えたという方も約30%おられます。
 地域におけるコミュニティの機能低下や公共の分野の拡大に対処していくためには、社会の基盤である地域コミュニティの再生が必要不可欠です。阿倍野区では、あらゆる世代に地域における「つながり」や「きずな」の大切さを伝え、世代間の協力のもと、地域で支え合い助け合って楽しく暮らせるまちづくりを推進してまいります。

 

問3:お住まいの地域(主に小学校エリア)で活動している地域団体の活動内容や会計報告が情報誌やHP、回覧板、掲示板など何らかの形で公表されていることを知る機会が平成24年4月までと比べて増えましたか。

問3の回答、知る機会が増えた(5.3%)、どちらかといえば知る機会が増えた(22.4%)、どちらともいえない(48.3%)、どちらかといえば知る機会が減った(4.6%)、知る機会は減った(2.3%)、知らない(16.7%)、無回答(0.4%)
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 若い世代やマンション住民などこれまで地域活動への関わりが薄いと考えられるみなさまにも、地域団体の活動に参画いただけるよう、より一層開かれた組織運営、会計の透明性確保などを支援すると共に区役所からも積極的な情報発信に努めてまいります。

問4:大阪市では、区役所や関係機関により、地域活動の情報を提供していますが、地域活動を始めたいときにどうすればいいかなど地域活動に参画しやすい環境が整っていると感じますか?

問4の回答、感じる(1.9%)、ある程度感じる(19.8%)、どちらともいえない(21.7%)、あまり感じない(28.9%)、感じない(16.7%)、わからない(9.1%)、無回答(1.9%)
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 「感じる」、「ある程度感じる」と回答した方が約21%であったのに対し、「あまり感じない」、「感じない」と回答した方が約45%いらっしゃいます。区民のみなさまに地域活動に関心を持っていただくことはもちろんですが、地域活動に関心のある方が簡単に情報を得られるよう、区役所から情報提供を行うと共に、地域活動に気軽に参加できるような環境整備に努めてまいります。

 

問5:あなたのお住まいの地域では、地域のまちづくりに関する活動が地域団体やNPO、企業などいろんな団体が連携・協働して進められていると感じますか?

問5の回答、そうである(2.3%)、まあまあそうである(15.6%)、どちらともいえない(27.4%)、あまりそうでない(24.0%)、そうでない(8.4%)、わからない(20.5%)、無回答(1.9%)
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問6:問5で「1.そうである」又は「2.まあまあそうである」と回答された方にお聞きします。どのような時に、地域のまちづくりに関する活動が、いろいろな団体が連携・協働して進めていると感じましたか?

問6の回答、イベントの内容やサービスの質がよくなった(27.5%)、事業の主催者に、地域団体、NPO、企業など様々な立場の人々が参画するようになった(56.9%)、困難な地域課題に対しても対応が進められた(9.8%)、その他(5.9%)
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 地域のまちづくりに関するさまざまな活動主体が、課題やテーマごとに集まり、情報共有し、連携・協働に向けて話し合い、課題解決に向けて活動する仕組みづくりを支援してまいります。

 

問7:あなたは、これまでに地域活動(※)に取り組んだことがありますか?

(※)地域活動:身近な地域の社会環境を良くするために、市民や地域の各種団体、NPO法人、ボランティア団体、事業者などが地域を中心に取組む公益的な活動のこと。
問7の回答、ある(25.9%)、ない(71.5%)、無回答(2.7%)
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 より多くのみなさまに、地域のまちづくりに向けた活動の必要性や重要性を啓発してまいります。
また、地域活動の活性化に向けて、活動できる機会や場の拡充、交流の機会づくりに努めます。

問8:大阪市では、地域のまちづくりを活性化させるため中立的な立場で、地域の話し合いを進め、人材・情報など地域の資源をコーディネートし、地域特性に応じた活動のマネジメントを行う「地域公共人材」の育成に取り組むこととしています。あなたのお住まいの地域の活動において、このようなコーディネート(※1)やファシリテート(※2)のできる人材が活躍していると感じますか?

(※1)コーディネート:全体的な調和などを考えて調整し、組み合わせること。
(※2)ファシリテート:容易にする。促進するという語彙で、組織や集団による問題解決や合意形成などにおいて、中立的な立場に立って、協働的・創造的な話し合いの手順や過程を設計・管理すること。

問8の回答、感じる(1.9%)、ある程度感じる(8.0%)、どちらともいえない(14.4%)、あまり感じない(27.4%)、感じない(25.1%)、わからない(20.5%)、無回答(2.7%)
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 「感じる」、「ある程度感じる」と回答した方が約10%であったのに対し、「あまり感じない」、「感じない」と回答した方が約53%いらっしゃいます。より多くのみなさまに地域のまちづくりに向けた活動を知っていただくことはもちろんですが、地域のまちづくりに向けた活動のマネジメントを担う「地域公共人材」についても周知し、その充実に向け取り組んでまいります。

問9:コミュニティ・ビジネスやソーシャル・ビジネスという言葉をご存じでしたか?

問9の回答、知っていた(27.0%)、知らなかった(69.2%)、無回答(3.8%)
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問10:コミュニティ・ビジネスやソーシャル・ビジネスが、地域で継続的に展開されていくことで、地域の活性化や地域の利益の増大につながるといった意義やメリットをご存知でしたか?

問10の回答、知っていた(25.1%)、知らなかった(72.6%)、無回答(2.3%)
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 知っていた方が25%であるのに対し、知らなかった方が約72%と半数以上を占めまだまだ広く知られている言葉ではないようです。
 コミュニティ・ビジネス/ソーシャル・ビジネスとは、地域自らが地域の課題を解決するために、地域資源(ヒト・モノ・カネ・情報など)を活用しながらビジネス(有料サービス)として継続的に展開し、地域を元気にする事業で、地域の利益を目的にした取り組みです。
 経済産業省ホームページに、「ソーシャルビジネス55選別ウィンドウで開く」として、全国の取組事例が紹介されていますのでご覧ください。
 区役所としても、これまでにない取り組みになりますが、コミュニティ・ビジネスやソーシャル・ビジネスの意義やメリットを周知するとともに、ビジネス化を支援し、地域での雇用創出・資金循環につなげていきます。

 

問11:あなたは、この区民モニターアンケート前から、「市政改革プラン」をご存知でしたか。

問11の回答、内容を知っている(6.5%)、名前を知っている程度(38.0%)、知らない(54.8%)、無回答(0.8%)
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問12:あなたは、「市政改革プラン」について、何でお知りになりましたか?

問11で「1.内容を知っている」または「2.名前を知っている程度」と回答された方へお伺いします。
これまで、大阪市では、「市政改革プラン」に関する情報発信について、以下の取組みを進めてきました。

  • 広報紙(区政だより・市政だより)への掲載
  • 大阪市ホームページへの掲載
  • 各区役所や各サービスカウンター等での、「市政改革プラン」冊子およびリーフレットの配布
問12の回答、広報紙(54.7%)、市ホームページ(12.4%)、冊子(7.5%)、リーフレット(8.0%)、その他(テレビ・新聞等)(17.4%)
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問13:問12で「1」~「4」のいずれか1つでも回答された方にお聞きします。あなたは、「市政改革プラン」について、わかりやすい情報発信がなされていると思いますか。

問13の回答、わかりやすい情報発信がなされている(9.4%)、ある程度わかりやすい情報発信がなされている(59.7%)、わかりやすい情報発信がなさていない(30.9%)
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 大阪市では、 「成長は広域行政、安心は基礎自治行政」という考え方を基本に、大阪にふさわしい大都市制度の実現を見据え、基礎自治行政について、現在の大阪市の下で「ニア・イズ・ベター(補完性・近接性の原理)」を徹底的に追求した新しい住民自治と区政運営の実現、ムダを徹底的に排除した効果的・効率的な行財政運営をめざし、「市政改革プラン」をとりまとめました。
 阿倍野区運営方針においても、この「市政改革プラン」に基づいて、目標数値等を定めて取り組みを進めています。
 大阪市ホームページでは、「市政改革プラン」を簡潔にまとめたリーフレットや、よくある質問をまとめたFAQなども掲載していますのでご覧ください。https://www.city.osaka.lg.jp/shiseikaikakushitsu/page/0000178949.html

 

阿倍野区の区政に関していただいたご意見(参考意見として掲載します)

市政改革プラン・コミュニティビジネス・ソーシャルビジネスについて

  • 市政改革プランについては、まだ市民に情報が伝わってないし、また内容がわかりにくいと思います。
  • コミュニティビジネスについて、具体例を示しての内容は良く理解できるが、市政改革プランの説明は大局は理解できても、実際はどのように何が変わっていくか分からなく行動に移せない感がある。
  • コミュニティビジネスとソーシャルビジネスでは意味としてはあまり違いが無いので、どちらかに統一したほうが良いと思います。
  • 市政改革プランはアンケートに同封されていた冊子で始めて知りました。
  • 趣旨から少しはずれるが"改革″"民営化″には結局障がい者等の福祉サービスが切り捨てられるのではないか?というマイナスイメージがつきまとうため素直に賛同できない。そういったイメージを払拭するような"改革"をお願いしたい。
  • ごく一部の人に有用、有益なプランが多すぎてふだん一生懸命働いて時間がない人達には届かない気がします。税金は払っているのに無関係なプランが多くて言葉がでない。周囲の人、友人、知人も同じ意見です。
  • 市政改革プランについて「現役世代への重点的な投資」ですが、子育て世帯への現金給付ではなく、施設の充実を図って頂きたい。待機児童問題は子育て世帯が、困るだけでなく、育児休業中の育児休業者の代わりに働く他の従業員の労働環境の悪化にもつながり労働力低下を招くおそれがある。

地域活動・ボランティアについて

  • 問1の「つながり」は必要だと思うが、「絆」は作っていくものだと思う。作っていくための共同作業や、今必要なことを考え相互認識できることを考えて欲しい。参加しているという実感がない。
  • 60歳以上の人でボランティアをしたいと思っている人もあると思いますが、年齢に応じたボランティアなどの機会があるのでしょうか?
  • 意欲もあり時間もあるので地域社会活動にはいつもアンテナを張っています。町会班長をしていますが何をするでもなく魅力のない町会です。若い人達が入らないのもわかります。阿倍野区は他の区に比べると活動力が弱い気がします。
  • 回覧板が以前に比べて回数がめっきり少なくなったと思います。回覧されても期日がギリギリだったり、期限切れのことも多々あります。
  • 地域の子ども会のボランティアをしていますが、会を運営するための地域からの助成金が年々減らされています。ボランティア自体がしにくくなっていて、それがいいことなのか悪いことなのかわかりません。
  • 日頃から隣近所(高齢者)の付き合いを密にすることが必要だと思う。
  • 私共のご近所は、古くからお住まいの方が多いのですが、市・区の活動に関わりが極端に少なく感じます。今では、高齢者が多くなり、また若い世代との交流もない世帯ばかりです。進んで情報発信に関心を持たなくなっています。情報を受ける側の姿勢も変わらなければなりませんが、如何に多くの人に情報を届け、関心を持ってもらえるようにするか知恵が必要かと思います。

区政・区役所の取組みについて

  • 「阿倍野区将来ビジョン(案)」を読んでも、「現状」と「課題」ばかり書かれており、肝心の「ビジョン」がまったく書かれておらず、失望しています。
  • 暮らしやすい阿倍野区を目指した施策を検討していただくようお願いしたい。
  • 阿倍野区の前向きな活動に今後も期待しています。よろしくお願いします。
  • 特別区を設置しなくても阿倍野区民の生活を守れるよう、区民のための区政をより推進していただければと思います。
  • 現役世代、子育て世代への手厚い配慮も将来を見据えて必要と思いますが、今までの社会を支えてくださった高齢者への温かい思いやりのある施策も期待しています。
  • 公開説明会がもう少し多くあるといいと思います。区長が自ら、区民を前に話す機会が頻繁にあれば、区役所・区民の一体感が醸成されやすいかと思います。
  • 区政の取組み姿勢を心強く思います。
  • 色々新しい取組みが始まったところだと見えてこないことが多いですが、何らかの方法でもっと情報が伝わるといいなと思います。

 

区役所の情報発信について

  • 阿倍野区の区民だよりの内容をもっと充実させてほしい。載っている情報が少ないように思う。
  • 阿倍野区独自でやっているイベントなどを、もっと市民に知らせてたくさんの人に参加してもらえればいいと思います。広報以外にも地下鉄やJR駅に掲示してくだされば目にとまると思います。
  • 阿倍野筋拡幅工事について詳しい情報が我々住民に届いていませんし、どこに行けばよいのかさえ分りません。詳しい情報を発信してください。
  • 私はネット上でクリックを重ねてやっとほしい情報にたどり着くのを面倒だと思っているので、紙の媒体はまだまだ必要だと感じます。それゆえに情報の取りやすい広報紙作りをお願いします。
  • 区長の仕事がよく見えない。
  • 最近情報発信が身近に感じられます。アンケート等、以前と比較しても区民の要望等を収集されようとしているのがわかります。
  • お願いしたいのは庶民にわかりやすいように特に若年、高齢者等に時間をかけていただきたい。
  • 区政のトピックスを毎月何らかの方法で知らせてほしいと思います。
  • 自分から積極的に知ろうとしなければ情報が入ってこないとつくづく思います。テレビなどのメディアを使って情報を発信すれば若い人達にも伝わるのでは。
  • 自治会にも加入してないので、広報紙しか情報を知る機会がないので、もっと子どもがいない世帯に対しての情報発信を積極的に取り組んでほしい。
  • 広報紙の内容では今一つ区政の状況が伝わってこない。ネットでは区民がわざわざ見ることも少ないので広報紙の充実をした方がよい。地域に貢献するといっても何をしたらよいのか具体的にわかりにくい。

区のまちづくりについて

  • 歩道について。点字ブロックが雨の日に滑りやすいので他の材質に変更できないか。また、独特な形のブロックが敷き詰めてあるが、自転車に乗っているとクッションが悪い。歩いていると引っかかって歩きづらい。そのため、自転車可の歩道でも道の滑らかな車道を通っているのをよく見る。また人件費も多くいるのでは?車道と同じコールタールにできないのだろうか?
  • ごみ収集のとき見られたくないものは見られない袋に包み、それを透明の袋に入れて出すようになっていますが、結局2重の袋になり、増えたごみ袋に納得いきません。
  • 阪和線沿いの立ち退き跡地がそのままでもったいないです。整備して緑を植え散歩道や公園にできないでしょうか。無粋なフェンスでみっともないと思います。
  • 路上駐車の車が増えて非常にあぶない。駐車違反除外車のマナーもよくない。
  • 公共の室内を早く全て禁煙にしてほしい。レストラン、喫茶店なども全部終日全店全席禁煙にしてほしい。阿倍野区だけでなく日本全国でそうなってほしいですが、まず阿倍野区、大阪府からでも早急によろしくお願い申しあげます。
  • 最近の自転車マナーが悪く、不法駐輪、信号無視等また自転車重大事故等があり、放置ができない状態であるので解決対策を十分していただきたい。
  • 桃ケ池の近くに住んでいるので桃ケ池をきれいにしてほしい。桃ケ池のイベントは参加しています。
  • 環境、景観等に配慮してほしい。現在はまったくノータッチに見える
  • 子ども向けのイベント、バザー、映画上映会など増やしてほしい。無料で子ども服を提供するサービスはよいと思います。道路のごみ対策、路上でのたばこ、喫煙者の禁止をしてほしい。
  • 阿倍野区は高齢者の多い町だと思う。横道、一方通行等が多く自転車などの走行等であわやぶつかるのではと思う光景をよく目にします。一方通行、あぶないゾーンなど一目で分る安全地図があればと思います。
  • 阿倍野区内でも街灯が少なく暗い場所が多いことが気になります。例えば北畠~相生通など住宅地の街灯の設置状況を再度確認していただきたいです。
  • 相変わらずスーパー前の台車・自転車歩道の半分を占め歩行者は自転車に恐怖を感じます。なかなか直らないものですが。
  • マンション建設の多さ、また、どこにでも5階建て以上のマンションが建設されているのが目立つような気がします。住宅街でのマンション建築の規制をもう少し厳しくしていただきたいと思います。

平成24年度 第2回阿倍野区民モニターアンケート報告書

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過去のアンケート結果

平成24・25年度区民モニター

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電話:06-6622-9683

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