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こどももおとなも楽しめる 文楽のい・ろ・は

2019年9月30日

ページ番号:480563

令和元年度「中央区と連携した芸術文化青少年育成事業」

 歴史的・文化的資源の豊富な中央区の特性を活かし、貴重な文化資産である文楽や文楽を特色とする地域(中央区高津地区)で取組まれている「子ども文楽」公演等に関する催しを実施し、子ども達が演じる文楽という取組みを親子で鑑賞することで、伝統文化をより一層身近に感じてもらうとともに、中央区と文楽の関わりや文楽の歴史を知り、まちへの愛着と誇りを育む。

文楽のい・ろ・は

周知チラシ【表】
別ウィンドウで開く
周知チラシ【裏】
別ウィンドウで開く

【開催日時】

令和元年11月30日(土曜日)10時~12時(9時30分開場)

【開催場所】

大阪市立高津小学校講堂(中央区高津3-4-21)

【内容】

第一部 高津小学校6年生による子ども文楽

      『鬼一法眼三略巻 五条橋の段(きいちほうげんさんりゃくのまき ごじょうばしのだん)』

      『二人三番叟(ににんさんばそう)』

第二部 講談調でまなぶ「文学のい・ろ・は」(講談師 旭堂小南陵)

      文楽体験ワークショップ

     ①変化する特殊な人形を遣ってみよう!②文楽の舞台大道具のしくみを学ぼう!

第三部 プロの技芸員による人形浄瑠璃『日高川入相花王(ひだかがわいりあいざくら)』

【出演者】

旭堂 小南陵(講談師)

桐竹 勘十郎(人形遣い)ほか

【対象・定員】

小学生以上200人

  • 小学生は保護者の方同伴
  • 定員を超えての応募がある場合は区内在住・在勤・在学の方優先

 

【特設サイト】

【応募方法】

WEBで応募する場合
QRコードの画像
https://ws.formzu.net/fgen/S71941858/別ウィンドウで開くにアクセスして応募フォームに必要事項を記入してください。
往復ハガキで応募する場合
  1. 「“文楽”参加希望」と明記

  2. 参加者全員の名前(在学の方は学校名・学年)

  3. 代表者の住所・郵便番号・日中連絡のつく電話番号

  4. 中央区内在勤の場合は勤務先名・所在地を記載してください。

  5. 手話通訳を希望される方は、その旨を記載してください。

【申込先】

〒542-0073

大阪市中央区日本橋1丁目12-10 国立文楽劇場内

関西舞台株式会社「文楽」係

【締切】

令和元年11月8日(金)必着

 

応募者多数の場合は11月20日までに区内在住・在勤・在学者を優先して抽選のうえ、WEBでお申込みの方にはメールで、往復はがきでお申込みの方へは返信はがきで抽選結果をお知らせします。
【問合せ】

メール info@kansai-butai.com

電話  090-3270-1198(9時~18時)

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大阪市中央区役所市民協働課市民活動支援グループ
住所: 〒541-8518 大阪市中央区久太郎町1丁目2番27号(中央区役所5階)
電話: 06-6267-9837 ファックス: 06-6264-8283

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