くらしの便利帳_東成区
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子育て・教育42大阪市くらしの便利帳東成区大阪弁講座maido!▼ 学校生活について/ひとり親家庭を支援します中学校夜間学級児童いきいき放課後事業中学校通信教育満15歳以上で中学校(義務教育)を修了していない方など問合せ次の中学校または、教育委員会市立小学校において、平日の放課後や土曜・長期休業日に、遊びやスポーツなどの活動をしています。天王寺中学校で、国語・社会・数学・理科・英語の5教科の添削指導と、年数回の通学指導を行っています。満15歳以上で中学校(義務教育)を修了していない方教育委員会中学校教育担当こども青少年局青少年課天王寺中学校6208-9187/6202-70556208-8162/6202-27106771-0903美術館や博物館などの無料開放高校で学ぶための奨学金小・中学生を対象に、美術館や博物館などの無料開放を行っています。高等学校等に在学する方で、経済的に修学が困難な方に奨学金を支給。学校を通じて年度毎に申請してください。市民税非課税世帯など経済戦略局文化課教育委員会学校経営管理センター事務管理担当6469-5184/6469-38976575-4649/6575-5280施設名電話番号天満中学校6312-8462天王寺中学校6771-2757文の里中学校6621-0790東生野中学校6752-2889教育委員会中学校教育担当6208-9187/6202-7055こども110番の家子どもたちが身の危険を感じた時に助けを求めることができるよう、地域の協力家庭(商店・事務所等も含む)に「こども110番の家」の旗等を掲げています。区役所市民協働課6977-9743/6972-2738窓口41「こども110番」の旗(区によって異なります)ひとり親家庭を支援します ※所得により費用が異なります児童扶養手当母子生活支援施設※離婚などで、ひとり親として子どもを養育している母または父等に支給します。18歳に達する日以後最初の3月31日までの子どもの母・父等(所得制限有)母子家庭の母およびそれに準ずる事情にある女性、その子ども(18歳未満)を保護し、自立に向けて支援します。区役所保健福祉課区役所保健福祉課6977-9857/6972-27816977-9857/6972-2781窓口23窓口23ひとり親家庭医療費助成ひとり親家庭等就業・自立支援センター母子・父子・寡婦福祉資金(貸付)ひとり親家庭等日常生活支援事業※ひとり親家庭自立支援給付金保険診療が適用された医療費の自己負担の一部および入院時の食事療養にかかる自己負担を助成します医療保険に加入している母子・父子家庭のうち、18歳に達する日以後、最初の3月31日までの子どもとその母、父または養育者の方(所得制限有)就業に関する相談や講習会、就業情報の提供、職業紹介のほか法律相談や生活相談なども行っています。母子家庭の母、父子家庭の父、寡婦無利子または低利子で各種資金の貸付を行います。母子家庭の母、父子家庭の父、父母のいない児童、寡婦等病気や冠婚葬祭などのとき、日常生活を支援します。乳幼児の保育・家事などのサービスを1カ月あたり40時間以内で提供します。母子家庭の母、父子家庭の父、寡婦修業を支援するため、自立支援教育訓練給付金等を支給します。児童扶養手当支給水準の所得以下である母子家庭の母、父子家庭の父等区役所保健福祉課母子・父子福祉センター「愛光会館」区役所保健福祉課区役所保健福祉課こども青少年局こども家庭課6977-9857/6972-27816371-7146/6371-67226977-9857/6972-27816977-9857/6972-27816208-8035/6202-6963窓口23窓口23窓口23母子家庭の母・父子家庭の父とは/20歳未満の子どもを扶養し、配偶者のいない方寡婦とは/死別・離婚等により配偶者のいない女性であって、かつて母子家庭の母であった方すんまへん標準語で言う「すいません」。標準語を使う人が言っても、まったくサマにならない大阪弁の代表格。「ありがとう」などの感謝の意と、「ごめんなさい」などの謝罪の意の2通りがあり、臨機応変に使い分けている。

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