くらしの便利帳_此花区
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子育て・教育40大阪市くらしの便利帳此花区大阪弁講座maido!▼ 子育てを支援します子育てを支援します児童手当未熟児養育医療給付つどいの広場こども医療費助成留守家庭児童対策事業塾代助成事業こども難病医療費助成お住まいの区の区役所または区役所出張所へ申請してください。中学校修了前までの児童を養育している方入院を要する未熟児に対し、指定医療機関において医療給付を行います。医師が入院養育を必要と認めた未熟児気軽に交流できる場を提供するとともに、育児相談や情報提供を行います。主に乳幼児とその保護者保険診療が適用された医療費の自己負担の一部を助成します(要申請)。医療保険に加入の子ども(保護者の所得制限あり。ただし0歳~12歳(小学校修了)までの所得制限なし。)通院・入院/0歳~15歳(中学校修了時)※ 平成29年11月診療分から、対象年齢を15歳(中学校修了)から18歳(18歳に達した日以後の最初の3月31日)まで拡充します。各実施場所へ事前に問い合わせのうえ直接申し込んでください(有料)。留守家庭児童(小学生および障がいのある中学生・高校生)学習塾などにかかる費用を助成します(上限月額1万円)。申請方法は上記事務局へお問い合わせください。中学生を養育している方で、養育者とその配偶者の所得の合計が所得制限限度額未満の方小児慢性特定疾病医療支援事業やこども医療費助成制度等の対象とならない、長期の療養を必要とする小児の慢性疾病患者・保護者に対し、医療費助成等を行います。18歳未満(20歳まで延長可)のこども難病医療費助成の対象患者区役所保健福祉課区役所保健福祉課こども青少年局管理課区役所保健福祉課こども青少年局青少年課大阪市塾代助成事業運営事務局大阪市保健所管理課℡6466-9857/℻6462-0942℡6466-9882/℻6462-0942℡6208-8111/℻6202-6963℡6466-9857/℻6462-0942℡6208-8163/℻6202-2710℡6452-5273/℻6452-5274℡6647-0923/℻6647-0803窓口8窓口22窓口8小児慢性特定疾病の医療支援ファミリー・サポート・センター地域子育て支援センター地域ふれあい子育て教室悪性新生物などの小児慢性特定疾病の患者の方に医療給付等を行います。18歳未満(20歳まで延長可)の小児慢性特定疾病の対象患者臨時的・突発的な保育ニーズに対応するために、子育ての援助を受ける依頼会員と援助を提供する提供会員とが相互援助を行います。保育所・幼稚園への送迎や、一時預かりなどに利用できます(有料)。事前に会員登録(依頼会員・提供会員)をした方子育て親子に交流の場を提供するとともに、子育てに関する相談を通じて育児指導を行うなどの支援を行っています。小学校入学前の子どもとその保護者地域で安心して子育てができるように、地域の身近な施設などで、子どもと養育者の方の健康について保健師が助言したり、参加者同士の交流をすすめる教室です。主に乳児を中心とした乳幼児とその保護者区役所保健福祉課ファミリー・サポート・センター此花こども青少年局管理課区役所保健福祉課℡6466-9882/℻6462-0942℡6463-1884/℻6463-1884℡6208-8111/℻6202-6963℡6466-9968/℻6462-0942窓口22窓口23里親になってください(短期もあります)こども相談センターに申し込み後、研修受講(養育・専門里親は必修)・調査・審査のうえ大阪市が認定します。里親委託中は養育費、医療費などを支給します。こども相談センター℡4301-3156/℻6944-2060ほんま本当と真実という同意語がかけあわさった強調語。軽く語尾上げて「意志を表明する使い方」、語尾下げ語尾上げをリエゾンさせて疑念を表現する用法など多彩。これが体得できたら、もう立派な大阪人といえる。

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