大阪市都市工学情報2次情報集 [論文情報]
整理番号95F0000230
原語日本語
執筆年1991
和文標題調査ジャーナル(特集:ごみ問題) IV 指定都市における現状とその対策
英文標題-
著者名-
団体著者名大阪市会事務局
所属機関名-
資料名調査ジャーナル52
ページPAGE.50‐59
ジャンル-,リサイクル,廃棄物処理
抄録文札幌市:ごみ収集量,1日当り1,356t(平成元年度),毎年4~6%増加(昭和62年度以降),1,122tを焼却処理,埋立て量は234t。仙台市:ごみ収集量,1,040t,5~6%増加,939tを焼却処理,埋立て量は57t。川崎市:ごみ収集量,1,461t,5%程度増加,焼却量1,512t,埋立量284t。横浜市:ごみ収集量,3,943t,毎年4~6%増加,3,816tが焼却処理,埋立て量は127t。名古屋市:2,567t,5~6%増加,2,017tが焼却処理,埋立て量は528t。京都市:1,872t,4~5%増加,2,240tの処理能力(5ケ所の清掃工場)。神戸市:1,886t,6~7%増加,1,560tの焼却処理,埋立て量は326t。広島市:986t,4~6%増加,750tを焼却処理,埋立量281t。北九州市:1,220t,4~5%増加,1,202t焼却処理,埋立量17t。福岡市:1,821t,5%増加,1,457tを焼却処理,埋立量は590t,などにつき述べた