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限度額適用認定証等について

2020年3月27日

ページ番号:494035

 入院や高額となる診療、調剤の予定がある場合、同じ月の同じ医療機関等への支払いは、「限度額適用認定証等」を提示することにより「自己負担限度額」、「外来の限度額」または「入院と外来を合算した限度額 」までになります。

 医療機関に入院等をされる際は、区役所保険年金業務担当で申請することができます。

 限度額や区分などについては、高額療養費を参照してください。

一部の世帯の方については、「限度額適用認定証等」の発行が必要のない場合もあります。

申請に必要な物

  • 必要な方の保険証
  • 印鑑
  • マイナンバーが確認できるもの
  • 本人確認のための証明書

国民健康保険限度額適用・標準負担額減額認定申請書

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後期高齢者限度額適用・標準負担額減額認定申請書

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限度額適用認定証等の交付が必要ない方

 70歳以上の方については、自己負担が1割の方で市民税が課税世帯に属する方、また、自己負担が3割で課税所得が690万円以上の世帯に属する方は、限度額適用認定証の交付が必要ありません。詳しくは、こちらを参照してください。

 その場合、保険証のみ(70歳から74歳の方は高齢受給者証もあわせて)を提示されたら、限度額以下の請求となります。

保険料を滞納されると

 特別な事情もなく保険料を滞納されますと、70歳未満の方については限度額適用認定証等の交付ができないことがあります。
 その場合、一旦、医療機関等で一部負担金の全額を支払っていただいた後に、区役所で高額療養費の支給申請を行っていただくことになります。

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このページの作成者・問合せ先

大阪市東淀川区役所 窓口サービス課保険年金・各種手続き(保険)グループ

〒533-8501 大阪市東淀川区豊新2丁目1番4号(東淀川区役所1階)

電話:06-4809-9956

ファックス:06-6327-1920

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