ページの先頭です

報道発表資料 「大阪・光の饗宴2018」の来場者数及び経済波及効果等を発表します

2019年2月15日

ページ番号:461726

問合せ先:経済戦略局観光部観光課(06-6469-5157)

平成31年2月15日 14時発表

同時資料提供:大阪府政記者会、大阪経済記者クラブ

 大阪・光の饗宴実行委員会では、平成30年11月4日(日曜日)から平成31年1月31日(木曜日)まで実施した「大阪・光の饗宴2018別ウィンドウで開く」の来場者数及び経済波及効果等をとりまとめましたので発表します。

1 大阪・光の饗宴2018来場者数

約1,709万人(平成29年度は約1,367万人)
(平成30年11月4日(日曜日)から平成31年1月31日(木曜日)までのコアプログラム及びエリアプログラムへの来場者の延べ人数)

内訳は次のとおりです。
来場者数は、単位未満を四捨五入しているため内訳の計と合計が一致しない場合があります。
(1)コアプログラム来場者数

  • 御堂筋イルミネーション2018  約520万人(平成29年度は約493万人)
  • OSAKA光のルネサンス2018    約333万人(平成29年度は約273万人)

(2)エリアプログラム来場者数
全体合計数  約855万人(平成29年度は約602万人)
大阪府内各所で開催された、19団体22の光のプログラムへの来場者数
22の光のプログラムの開催期間のうち、平成30年11月4日(日曜日)から平成31年1月31日(木曜日)までにおける来場者数を合計したものです。

2 大阪・光の饗宴2018 経済波及効果

約855億円(平成29年度は約673億円) 

(平成30年11月4日(日曜日)から平成31年1月31日(木曜日)までの、コアプログラム及びエリアプログラムを対象に、大阪府産業連関表(注1)をもとに算出した経済波及効果(民間のシンクタンクに委託し算出))

(注1)大阪府産業連関表とは、大阪府経済を構成する各産業が、域内・域外の産業と相互に関連しながら生産した財・サービスの相互関係を、商品×商品のマトリックス形式で表したものです。

3 その他

大阪・光の饗宴2018の期間中、各プログラムの来場者を対象に実施したアンケート調査について結果をとりまとめました(別紙)。

  • 各プログラムに対して、91パーセントの方が「良かった」と回答されました。

(参考)昨年度と同程度の期間で算出した来場者数及び経済波及効果

 大阪・光の饗宴2018の開催期間は昨年度の開催期間(平成29年11月12日(日曜日)から12月31日(日曜日)まで)より約1か月延長されています。
 昨年度と同程度の期間(平成30年11月4日(日曜日)から12月31日(月曜日)まで)の来場者数及び経済波及効果は次のとおりです。

来場者数:約1,488万人

経済波及効果:約710億円

別紙 アンケート調査結果

Adobe Acrobat Reader DCのダウンロード(無償)別ウィンドウで開く
PDFファイルを閲覧できない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Acrobat Reader DC をダウンロード(無償)してください。

参考資料

Adobe Acrobat Reader DCのダウンロード(無償)別ウィンドウで開く
PDFファイルを閲覧できない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Acrobat Reader DC をダウンロード(無償)してください。

問合せ先

  • 大阪府府民文化部都市魅力創造局魅力づくり推進課 魅力推進・ミュージアムグループ
    (電話番号)06-6210-9304
  • 大阪市経済戦略局観光部観光課 まち魅力担当
    (電話番号)06-6469-5166

【公式HP】 http://www.hikari-kyoen.com別ウィンドウで開く

探している情報が見つからない