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報道発表資料 「大阪・光の饗宴2022」の来場者数及び経済波及効果等を発表します

2023年2月22日

ページ番号:592212

問合せ先:経済戦略局観光部観光課(06-6469-5157)

令和5年2月22日 14時発表

同時資料提供:大阪府政記者会、大阪経済記者クラブ

 大阪・光の饗宴実行委員会は、令和4年11月3日(木曜日・祝日)から令和5年1月31日(火曜日)まで実施した「大阪・光の饗宴2022」(令和4年4月28日、令和4年9月27日令和4年10月28日(1)令和4年10月28日(2)報道発表済み)の来場者数及び経済波及効果等をとりまとめましたので発表します。

1.大阪・光の饗宴2022来場者数

約2,752万人(令和3年度は約2,060万人)
(令和4年11月3日(木曜日・祝日)から令和5年1月31日(火曜日)までのコアプログラム及びエリアプログラムへの来場者の延べ人数)
 内訳は次のとおりです。
(注)来場者数は、千の位を四捨五入しているため内訳の計と合計が一致しない場合があります。

(1) コアプログラム来場者数
  • 御堂筋イルミネーション2022 約603万人(令和3年度は約439万人)
  • OSAKA光のルネサンス2022 約333万人(令和3年度は約100万人)
(2) エリアプログラム来場者数
全体合計数 約1,816万人(令和3年度は約1,521万人)
(大阪府内各所で開催された、23団体25の光のプログラムへの来場者数)
(注)25の光のプログラムの開催期間のうち、令和4年11月3日(木曜日・祝日)から令和5年1月31日(火曜日)までにおける延べ来場者数です。

2.大阪・光の饗宴2022 経済波及効果

約1,478億円(令和3年度は約1,056億円)
(令和4年11月3日(木曜日・祝日)から令和5年1月31日(火曜日)までの、コアプログラム及びエリアプログラムを対象に、大阪府産業連関表(注)をもとに算出した経済波及効果(民間のシンクタンクに委託し算出))
(注)大阪府産業連関表とは、大阪府経済を構成する各産業が、域内・域外の産業と相互に関連しながら生産した財・サービスの相互関係を商品×商品のマトリックス形式で表したものです。

3.その他

 大阪・光の饗宴2022の期間中、各プログラムの来場者を対象に実施したアンケート調査について結果をとりまとめました。
 各プログラムに対して、 約86パーセントの方が「大変良かった」「良かった」と回答されました。

大阪・光の饗宴2022 アンケート調査結果

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(参考)大阪・光の饗宴2022 開催概要

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4.各プログラムに関する問合せ先

御堂筋イルミネーション2022、エリアプログラムに関すること

大阪府府民文化部 都市魅力創造局魅力づくり推進課 魅力推進・ミュージアムグループ
電話番号:06-6210-9304

OSAKA光のルネサンス2022に関すること

大阪市経済戦略局 観光部観光課 まち魅力担当
電話番号:06-6469-5166

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