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報道発表資料 外部監察専門委員による「大阪市建設局発注の下水汚泥溶融スラグを使用した下水道管工事における不適正な施工に関し、事実等を明らかにするための調査等(報告)」について

2019年12月19日

ページ番号:488663

問合せ先:建設局 総務部 事業管理担当(06-6615-6440)

令和元年12月19日 14時発表

 大阪市建設局では、埋戻材として使用していたスラグ混合改良土について、購入量と販売量のかい離があることを平成29年6月に確認し、局内で調査を行い、調査結果を取りまとめました。(平成30年3月30日報道発表済み別ウィンドウで開く

 「その調査結果については客観性が十分ではないとの批判が妥当し得る」との市長判断により、平成30年5月21日に外部監察専門委員(弁護士6名)に対して、建設局の調査結果について客観的な事実などの調査を依頼しました。

 この度、令和元年12月19日付けで、外部監察専門委員から報告書を受領いたしましたので、お知らせします。

外部監査専門委員報告書

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