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報道発表資料 法⾯崩落現場における残存家屋の解体作業に伴う安全確保の協⼒に対する感謝状を贈呈しました

2021年8月6日

ページ番号:541561

問合せ先:建設局総務部総務課(06-6615-6410)

令和3年8月6日 14時発表

 大阪市では、令和3年6月25日(金曜日)に発生した法面崩落に関連し、不安定な状態で残存していた家屋の解体作業を⾏う際に、学校内の施設を近隣住⺠への避難スペースや、残存家屋の不意な転落を予防するための転落防⽌ワイヤーの固定場所として提供し、周辺住⺠の安全と安⼼に⼤きく貢献された「学校法⼈⼤⾕学園」(大阪市阿倍野区共立通2-8-4)に対して、令和3年8⽉5⽇(⽊曜⽇)に感謝状を贈呈しましたのでお知らせします。

贈呈の写真
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(写真左から)
左藤 一義 氏(学校法人大谷学園理事長)
渡瀨 誠(建設局長)

全体写真
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(写真前列左から)
長井 稔哉 氏(学校法人大谷学園本部事務局長)
左藤 一義 氏(学校法人大谷学園理事長)
永田 幸子 氏(学校法人大谷学園大谷中学校・高等学校教頭)
(写真後列左から)
山田 国広(阿倍野区長)
渡瀨 誠(建設局長)
臣永 正廣(西成区長)

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