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報道発表資料 御堂筋彫刻ストリートの彫刻が台座から落下し一部が損傷しました

2019年7月1日

ページ番号:474682

問合せ先:都市計画局計画部都市計画課(06-6208-7809)

令和元年7月1日 1時30分発表

 令和元年6月30日(日曜日)18時頃、御堂筋彫刻に設置している彫刻1体が台座から落下しているとの連絡があり、彫刻が一部損傷していることを確認しました。落下の詳しい原因は調査中です。なお、けが人、その他の被害はありませんでした。

 今後、落下の原因を調査するとともに、その他の彫刻についても速やかに点検を実施してまいります。

1 被害確認日時

 令和元年6月30日(日曜日)19時30分頃

2 発生場所

 御堂筋西側歩道(大阪市中央区淡路町4丁目

3 経過

 令和元年6月30日(日曜日)18時頃、本市職員に御堂筋に設置しているフェルナンド・ポテロ作の彫刻「踊り子」が台座から落下しているとの連絡があり、本市職員が19時30分に現地を確認しました。

 本市職員が東警察署へ問い合わせたところ、台座から落下した彫刻を保管しているとのことであり、東警察署にて一部損傷した彫刻が保管されていることを確認しました。

4 落下原因

 現在、調査中です。

5 今後の対応

 当該彫刻の落下の原因を調査するとともに、その他の彫刻についても速やかに点検を実施します。

6 当該彫刻の概要

 彫刻名 踊り子

 作家 フェルナンド・ボテロ

 設置年月 平成5年1月

踊り子

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