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万博開催時の新たな交通アクセスルートの検討について

2020年6月19日

ページ番号:506716

  • 令和2年4月1日に(公社)2025年日本国際博覧会協会の石毛事務総長と松井市長の間で万博の交通アクセスについて面談が行われました。
  • この面談では、ピーク時にも万博会場にストレスなく来場できるよう、舞洲から夢洲ルート(舞洲東交差点)について、将来交通に対応可能とするものとして立体交差化を行い、また物流交通対策として、ITを活用した予約システムの導入や車両待機場の整備、咲洲への一部シフト等を、物流事業者の協力もお願いしながら進めていくこととし、新たな橋の設置は行わないことを、事務総長と市長で合意しました。
  • 本資料は、万博の交通アクセスについて、博覧会協会から示された懸念事項に対して、市の対応方針や考え方をまとめたものです。

万博開催時の新たな交通アクセスルートの検討について

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