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舞洲プロジェクト SDGsをテーマにした副読本「舞洲SDGsハンドブック」を作成しました

2022年1月14日

ページ番号:554811

 大阪市は大阪港の人工島(舞洲)を拠点に活動するプロスポーツチーム である大阪エヴェッサ、オリックス・バファローズ、セレッソ大阪(以下「3チーム」)とともに、平成29年度から「舞洲プロジェクト別ウィンドウで開く」に取り組んでおり、民間企業等と連携し、スポーツの振興及びスポーツ産業の発展、舞洲の活性化・都市魅力の向上をめざして活動しています。

 この度、大阪市の小学生が様々なスポーツに関心を持つとともに、SDGsについて気軽に学習するきっかけになるよう、3チームやパートナー企業等のSDGsの取組を掲載した副読本を作成しました。この副読本は市立小学校の高学年全児童に配布し、授業等での活用についても依頼しています。

舞洲SDGsハンドブックについて

舞洲SDGsハンドブック表紙

表紙イメージ

舞洲SDGsハンドブック内容イメージ

内容イメージ(SDGs Goal3)

配布先

市立小学校の4年生から6年生まで

(注)令和4年1月17日(月曜日)以降に小学校を通じて順次配布します。

発行部数

約60,000部

発行

舞洲プロジェクト(大阪市、大阪エヴェッサ、オリックス・バファローズ、セレッソ大阪)

協賛

NTTドコモレッドハリケーンズ大阪、株式会社おおきに商店、大阪市高速電気軌道株式会社、JTマーヴェラス

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