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各種事業内容(平成22・23年度取組状況)

2017年4月17日

ページ番号:174211

1、認知症対策事業連絡会議

目 的:アドバイザーの先生方の参画を得て庁内会議を開催し、区内の認知症予防対策について情報の共有化とプロジェクト推進にあたっての全体像を検討する。

認知症対策事業連絡会議

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2、サポーター支援チーム

目 的:脳活性化教室を実施するサポーターが、認知症予防活動のための知識と技術を高めながら、その活動を円滑に継続実施していくことができるよう支援する。

サポーター支援チーム

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3、はつらつ脳活性化フォーラム

目 的:区民が認知症について理解するとともに、認知症予防のための活動を地域で実施する必要性を意識できるよう実施する。また、はつらつ脳活性化サポーター養成講座、はつらつ脳活性化教室の受講者を募る。

はつらつ脳活性化フォーラム

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4、はつらつ脳活性サポーター養成講座

目  的:区民がはつらつ脳活性化教室を主体的に行っていくことができるよう、教室の意義を理解し、教室の準備・運営をすることができる知識と技術をもったサポーターを養成する。

はつらつ脳活性化サポーター養成講座

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5、はつらつ脳活性化モデル教室(平成22年度)

目 的:高齢者の認知機能低下を予防するために必要と考えた3要素を取り入れたプログラムを実施し、その効果を検証する。

はつらつ脳活性化モデル教室(平成22年度)

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6、はつらつ脳活性化 地域教室(平成23年度)

目 的:平成22年度はつらつ脳活性化モデル教室をふまえ、区民の身近な地域が主体となって教室を開催し、地域住民同士のつながりのなかで認知症予防ができることを目的に実施する。実施に至っていない地域の参加者については区役所で実施する。

はつらつ脳活性化 地域教室(平成23年度)

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