ページの先頭です

すべての子どもの「わかる・できる」をめざして

2022年6月29日

ページ番号:569810

通常学級における「よみ・書き・計算」課題の反復学習による効果について

本報告書は、文部科学省から「発達障害の可能性のある児童生徒に対する教科指導法研究事業」の委嘱をうけ、通常学級において発達障がいの可能性のある児童が、国語と算数において学習上のつまずくポイントを明らかにし、効果的な教科指導の方向性について研究した成果をまとめたものです。ぜひご活用ください。

平成30年度発達障がいの可能性のある児童生徒に対する教科指導法研究事業報告書

Adobe Acrobat Reader DCのダウンロード(無償)別ウィンドウで開く
PDFファイルを閲覧できない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Acrobat Reader DC をダウンロード(無償)してください。

SNSリンクは別ウィンドウで開きます

  • Facebookでシェア
  • twitterでツイートする
  • LINEで送る

探している情報が見つからない

このページの作成者・問合せ先

大阪市 教育委員会事務局指導部インクルーシブ教育推進担当

住所:〒533-0023 大阪市東淀川区東淡路1丁目4番21号

電話:06-6327-1009

ファックス:06-6327-1023

メール送信フォーム