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『創作落語 天保山物語 作:桂 福丸』のあらすじをご紹介します

2017年12月25日

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『創作落語 天保山物語 作:桂 福丸』のあらすじをご紹介します

 築港・天保山エリアは、江戸時代は天下の台所・大坂の玄関口として賑わい、明治期の築港工事を経て、大阪における近代港湾の地として、大阪の繁栄を支えてきました。この港町が持つさまざまな魅力を多様な切り口で解き明かすことで、豊かな歴史に育まれ、多彩な文化と観光資源に恵まれたこのエリアの魅力の再発見・創出を目的に「築港・天保山魅力再発見・創出講座」を開催しています。

 その第1回目として平成26年7月21日に開催しました『温故知新「大大阪」の海の玄関 築港天保山』で披露した港区在住の上方落語家 桂 福丸さんによる創作落語『天保山物語』のあらすじをご紹介します。
 皆さん、この落語のあらすじをマスターし、イベントなどさまざまの場で披露してみてはいかがでしょうか。

桂 福丸さんプロフィール

桂福丸さん写真

神戸市生まれ。灘中学灘高校卒業後、京都大学法学部に進学。
卒業後は英語落語を学び、アメリカでも公演を行う。
4代目桂福団治門下。
「福丸」の名付け親は作家の藤本義一氏。
港区市岡・西明寺で定期開催されている「市岡寄席」に出演中。市岡在住。

「創作落語 天保山物語」あらすじ

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電話: 06-6576-9927 ファックス: 06-6572-9512
住所: 〒552-8510 大阪市港区市岡1丁目15番25号(港区役所5階)