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HTML版「おおさか掲示板」平成29年5月号

2019年3月31日

ページ番号:385675

1面

おおさか掲示板

子どもの教育・医療無償化へ

編集/大阪市政策企画室 (電話)06-6208-7251 (ファックス)06-6227-9090 〒530-8201大阪市北区中之島1-3-20  ※(電話)(ファックス)特に記載のないものは市外局番「06」です。

すべての子どもが等しく教育を受けられる環境へ

幼児期は、社会の一員として生きていくための道徳心、社会性、知性や体力の基礎を培う重要な時期です。この時期に、すべての子どもが家庭の経済状況にかかわらず、質の高い幼児教育を受けることが必要であり、さまざまな取り組みを行っています。

幼児教育の無償化を4歳児まで拡大しました

昨年度に幼稚園、保育所等に通う5歳児の教育費を無料にしましたが、4月から、さらに4歳児まで対象を拡大しました。

・幼稚園等保育料(1号認定)・・・世帯の所得等に関係なく保育料は無料

・保育所等保育料(2号認定)・・・世帯の所得等に応じた保育料のうち、教育  費相当額は無料(保育料の約50%を軽減)

・子ども・子育て支援新制度に移行していない私立幼稚園等・・・世帯の所得等に関係なく、30万8000円を上限に、支払った保育料・入園料に対して補助

・児童発達支援(医療型含む)事業所・・・世帯の所得等に関係なく利用者負担は無料

 

問い合わせ

こども青少年局保育企画課 (電話)6208-8031 (ファックス)6202-6963

福祉局障がい支援課(児童発達支援) (電話)6208-7986  (ファックス)6202-6962

認可外保育施設の児童も新たに対象としました

一定の条件を満たす認可外保育施設に通う4・5歳児を対象に、4月分から保育料の半額(教育費相当額)を補助しています(年額上限30万8000円)。

対象者

利用保留児童

(当初は認可保育所等へ申し込んだが、結果的に認可外保育施設を利用している児童)

要件

保育内容、施設整備など、国の基準を満たし、証明書が交付されている認可外保育施設に通園していること

 

対象者

当初から認可外保育施設を利用している児童

要件

保育内容、施設整備など、国の基準を満たし、証明書が交付されている認可外保育施設に通園し、その施設が、大阪市が一定の教育の質があると認めた認可外保育施設であること(10月をめどに施設を選定)

 

 

問い合わせ

こども青少年局保育企画課 (電話)6208-8114 (ファックス)6202-9050

 

年収約360万円未満の世帯の保育料軽減を拡充します

ひとり親世帯

幼稚園等保育料(1号認定) 4・5歳児は無料
 改定前平成29年度
3歳児~6750円~3000円
保育所等保育料(2・3号認定)
 改定前平成29年度
3歳児未満1万750円~9000円
3歳児~9850円~6000円
4歳児~9050円~3000円
5歳児~3950円~3000円

その他世帯

幼稚園等保育料(1号認定) 4・5歳児は無料
 改定前平成29年度
3歳児~1万3500円~1万2700円

※市民税非課税世帯は無料。

※2人目以降はさらに軽減される場合があります。

教育・保育の質の向上を図ります

幼児教育・保育の充実に向けての中心的役割を担う「保育・幼児教育センター」を4月に開設し、市内の就学前施設と連携して、さらなる教育・保育の質の向上を図ります。

■ 幼児教育・保育に関する調査研究・研修等を実施

0歳児から5歳児までの教育・保育についての調査研究や、公立・私立や施設の種別(幼稚園・保育所・認定こども園等)を問わず、市内の就学前施設の職員を対象に、研修等を行います。

■ カリキュラム開発支援

0歳児から5歳児までの年齢に応じたきめ細かな幼児教育・保育を行うため、幼稚園・保育所等を対象に「就学前教育カリキュラム」に基づいた研究発表や講演会を実施するなどの支援をします。

 

問い合わせ

保育・幼児教育センター(電話)6952-0173 (ファックス)6952-0178

 

大阪市における総合区制度の区割り案について

■ 新たな大都市制度の検討について

住民自治の拡充や二重行政の解消といった大都市の抱える課題の解決に向けて、新たな大都市制度である総合区制度と特別区制度の検討を進めています。

このうち、総合区については、住民生活に密接に関連する行政サービスを身近な総合区役所においてできる限り提供するとともに、住民の皆さんに身近な単位でのきめ細かい行政サービスの提供に配慮しつつ、職員数を大幅に増やさないなど行政運営の効率性を考慮することを基本的な考え方として、「一般市並み」の事務を担い、区の数を「8区」として検討を進めることとし、そのベースとなる区割り案について取りまとめました。

 

総合区制度・・・政令指定都市において、住民自治を拡充するため、行政区に代えて総合区を設置し、区長の権限を強化させた制度

特別区制度・・・政令指定都市等を廃止して、基礎自治体である特別区を設置し、選挙で選ばれた区長のもと、住民に身近な事務が実施される制度

 

■ 今後のスケジュール

この区割り案に基づき、引き続き詳細な検討を進め、8月頃をめどに、事務分担や組織体制、区役所の位置などの詳細も含めた総合区に関する素案を取りまとめる予定です。

 

総合区の区割り案作成にあたっての具体的な考え方(視点)

1 各総合区における将来(平成47年を想定)の人口規模を30万人程度とし、  各区間の人口格差は最大2倍以内とする。

2 これまで地域において築きあげてきたコミュニティを考慮し、過去の合区・ 分区の歴史的な経緯を踏まえる。

3 総合区内における住民の円滑な移動や住民間の交流を確保できるよう、 鉄道網の接続や商業集積を考慮する。

4 工営所、公園事務所など、既存の事業所をできる限り活用する。

5 災害対策について、緊急時には全市的な対応が必要となるが、防災上の視点についても考慮する。
総合区の区割り案
  区割り 平成27年人口(平成47年推計人口)
A 福島区・此花区・港区・西淀川区 316,000人(286,000人)
B 淀川区・東淀川区 351,000人(314,000人)
C 北区・都島区・旭区 320,000人(297,000人)
D 東成区・城東区・鶴見区 356,000人(332,000人)
E 中央区・西区・大正区・浪速区 320,000人(312,000人)
F 天王寺区・生野区・阿倍野区 313,000人(280,000人)
G 住之江区・住吉区・西成区 389,000人(311,000人)
H 東住吉区・平野区 322,000人(273,000人)

問い合わせ

副首都推進局戦略調整担当 (電話)6208-8876 (ファックス)6202-9355

 

2面、3面

おおさか掲示板

子どもの教育•医療 無償化へ

編集/大阪市政策企画室 (電話)06-6208-7251 (ファックス)06-6227-9090

面積……225.21㎢ 人口……2,702,242人 世帯数……1,376,202世帯  平成29年3月1日現在(推計)

 

記号の見方

(日)日時・期間   (場)会場 (締)締め切り (申)申し込み

(問)問い合わせ (HP)大阪市ホームページ (メール)Eメール

(大阪市マーク)〒530-8201 大阪市北区中之島1-3-20 大阪市役所内

(電話)(ファックス)特に記載のないものは市外局番「06」です。

 

●講座・催し等で特に記載のないものは、「無料、申し込み多数の場合は抽選、締め切りは当日必着」です。抽選の結果は当選者のみ通知します。

●往復ハガキで申し込む際は、返信用あて先の住所・氏名をお忘れなく。

●費用について、複数区分ある場合は、「○○円ほか」としています。

 

掲載している記事の情報は、大阪市ホームページの「おおさか掲示板」の項目からご覧いただけます((大阪市ホームページ)(Eメール)はこちらから)。

おおさか掲示板 検索

お知らせ

子どもの生活に関する実態調査分析結果をとりまとめました

 子どもたちの未来が生まれ育った環境によって左右されることなく、自分の可能性を追求できる社会の実現をめざし、行政が的確な施策を行うため、正確に現状を把握する必要があることから、平成28年度に子どもの生活に関する実態調査を実施しました。分析結果から、世帯の経済状況が子どもの学習理解度や生活などにも影響を与えていることが数値として確認できました。今後、こどもの貧困対策推進本部会議で、課題解決に向け取り組む施策を検討します。実態調査報告書は、(大阪市ホームページ)をご覧ください。[問い合わせ]こども青少年局経理・企画課(電話)6208-8153 (ファックス)6202-7020

 

がん検診の無料クーポン券をお送りします

 大阪市が実施するがん検診が無料となるクーポン券を6月初旬から発送します。対象は、4月20日現在市内在住で、昨年4月2日~今年4月1日に次の年齢になられた方。子宮頸(けい)がん検診:満20歳の女性、乳がん検診:満40歳の女性。なお、4月1日からクーポン券が届くまでの間に、大阪市が実施する検診を受診し、自己負担金を支払われた対象年齢の方には自己負担金をお返ししますので、お問い合わせください。[問い合わせ]がん検診専用電話(電話)6208-8250 (ファックス)6202-6967

 

風しんを予防しましょう

 先天性風しん症候群を予防するために(1)風しん抗体検査(2)風しんワクチン接種費用助成を行います。対象は、検査および接種日当日に大阪市に住民登録のある方で、妊娠を希望する女性とその配偶者(妊婦の配偶者含む)。※(2)については、対象のうち、風しん抗体を有しない、または抗体価が低い方。(1)[日時・期間]会場により異なります。[会場][申し込み][問い合わせ]各区保健福祉センター(要予約)(2)[申し込み][問い合わせ]4月1日〜来年3月31日に医療機関でワクチン接種後、必要書類を〒545-0051 大阪市阿倍野区旭町1-2-7 あべのメディックス11階、大阪市保健所感染症対策課へ。(電話)6647-0656(ファックス)6647-1029

 

高校生のための奨学金(大阪市奨学費)

 経済的な理由で修学が困難な方に大阪市奨学費を支給します。対象は市内在住の市民税非課税世帯(生活保護世帯を除く)で、高等学校等へ通学している生徒。支給額や申請に必要な書類など、詳しくは在学する学校で6月以降に配布する募集要項をご覧ください。[締め切り]7月1日[問い合わせ]学校経営管理センター(電話)6575-4649(ファックス)6575-5280

 

「女性が活躍できる就職面接会」を開催します

 「子育て」と「仕事」が両立できる、女性にとって働きやすい職場をめざす企業等が参加する合同就職面接会。仕事の内容など、詳しくは、ハローワーク梅田マザーズコーナー((電話)6344-8609 部門コード41♯)にお問い合わせください。[日時・期間]5月19日(金曜日)14時~16時[会場]ハローワーク梅田[問い合わせ]市民局雇用・勤労施策課(電話)6208-7351 (ファックス)6202-7073

 

5月は児童福祉月間〜養育里親になりませんか?〜

 さまざまな事情により家庭で暮らすことのできない子どもたちを、深い愛情と理解を持って育ててくださる里親を募集しています。短期の預かりでも可能です。また月に1度、地域に職員や里親が出向いての個別無料相談会を実施。詳しくは(大阪市ホームページ)をご覧ください。[問い合わせ]こども相談センター(電話)4301-3156(ファックス)6944-2060

 

平成29年国民生活基礎調査にご協力ください

 5月下旬から7月中旬にかけて、世帯の構成や所得、医療保険、公的年金の加入状況などを調査します。対象は国勢調査の調査地区から無作為に抽出された市内31地区の約1500世帯で、対象世帯へは調査員証を携帯した調査員が伺いますので、ご協力をお願いします。[問い合わせ]大阪市保健所保健医療対策課(電話)6647-0685(ファックス)6647-0804

 

淀川左岸線(2期)事業に関する説明会

 広域幹線道路ネットワークの形成・交通混雑緩和のための淀川左岸線(2期)事業に関する説明会を開催します。[日時・期間][会場]5月22日(月曜日)中津小学校、24日(水曜日)大淀小学校、25日(木曜日)海老江西小学校 各日19時~20時30分[問い合わせ]建設局街路課(電話)6615-6767(ファックス)6615-6582

 

大規模小売店舗立地法に基づく届出書の縦覧等

 【変更】(1)出光ナガホリビル(中央区)(2)ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(此花区)(3)(仮称)食品館アプロ生野店(生野区)[日時・期間]縦覧と意見書の受け付け:(1)7月18日まで  (2)7月31日まで(3)8月14日まで[会場][申し込み]経済戦略局産業振興課または、(3)生野区役所地域まちづくり課[問い合わせ]経済戦略局産業振興課(電話)6615-3784(ファックス)6614-0190

 

「なにわの芸術応援募金」寄附金を募集します

 市民の思いを尊重した芸術・文化団体への活動支援を推進するため寄附金を募集しています。事前に登録された市内で音楽・演劇・美術・文楽・能楽などの活動をする22団体から、応援したい団体を選んで寄附できます。詳しくは(大阪市ホームページ)をご覧ください。[申し込み][問い合わせ](大阪市ホームページ)または各区役所や市役所等で配布する申込書に必要事項を書いて、経済戦略局文化課へ。(電話)6469‐5174(ファックス)6469‐3897

市営交通事業の株式会社化等に向けて

3月28日、大阪市会本会議において「大阪市交通事業の設置等に関する条例を廃止する条例案」が可決され、平成30年4月に地下鉄事業は株式会社化、バス事業は大阪シティバス株式会社に一括譲渡することとなりました。今後も、これまでと変わらず安全・安心のもとに快適な輸送サービスを提供し続け、市民・お客さまのご期待に応えるべく、質の高いサービスを実現し、 大阪の発展に貢献できるよう全力で取り組みます。

 

Q株式会社化等のメリットは?

A公営企業としての制約に縛られず、経営の自由度が向上するため、利用者ニーズへの迅速な対応が可能となります。また、民間事業者として納税、配当することで、大阪市へ財政貢献を果たします。

 

Q大阪市と地下鉄事業との関わりは?

A100%大阪市出資の株式会社化を図ります。

 

Qバス事業は?

A経営効率に優れた大阪シティバス株式会社に事業を引継ぐことで、必要なバスサービスを、将来にわたり持続的・安定的に提供します。なお、路線、運行回数、運賃などは原則として少なくとも譲渡後10年は引継ぎ時の水準を維持します。

 

[問い合わせ]交通局民営化推進室(1)地下鉄(電話)6585-6156(2)バス(電話)6585-6177(ファックス)6585-6127(共通)

 

5月は消費者月間です

ホームページやSNS等の広告を見て健康食品をお試し価格で購入したところ、定期購入契約になっていたなどのトラブルが増えています。1人で悩まず気軽にご相談ください。

 

消費生活相談[市内在住の方に限る]

 

電話・面談による相談  ((2)(3)は面談相談のみ、事前予約制)

(1) 大阪市消費者センター (電話)6614-0999(相談・(2)(3)の予約専用)

受付時間 10時~17時(12月29日~1月3日を除く)

(2)天王寺サービスカウンター(あべちか 地下1階)

受付時間 10時~17時(12月29日~1月3日を除く)

(3)市民相談室(市役所1階)

受付時間 10時~15時(土曜日・日曜日・祝日、12月29日~1月3日を除く)

 

Eメールによる相談

大阪市消費者センターホームページ内の【メール相談】にアクセスしてください。

[問い合わせ]大阪市消費者センター(電話)6614-7522(ファックス)6614-7525

募集

ご意見をお聴かせください

 

以下の案は、各区役所、大阪市サービスカウンター(梅田・難波・天王寺)、市民情報プラザ(市役所1階)などで配布、または(大阪市ホームページ)でもご覧いただけます。ご意見は、送付、ファックス、(Eメール)、持参でお寄せください。

 

 夢洲まちづくり構想(案)

   国際観光拠点の形成に向けて、夢洲のまちづくりのめざすべき方向性についてのご意見。[日時・ 期間]閲覧・応募期間:5月15日まで[問い合わせ]経済戦略局立地推進担当(電話)6615-3721(ファックス)6615-7433

 

 御堂筋本町北地区容積認定取扱要綱実施基準等」の変更

   御堂筋沿道において、敷地面積に対するホテルの床面積の割合に応じて、容積率を加算できるように変更することについてのご意見。[日時・期間]閲覧・応募期間:5月31日まで[問い合わせ]都市計画局都市計画課(電話)6208-7882(ファックス)6231-3753

 

 

市営福祉目的住宅の入居者

 ひとり親、高齢者、高齢者特別設計、高齢者ケア付、障がい者、障がい者ケア付、車いす常用者向け特別設計、車いす常用者向けケア付の各住宅計643戸の入居者。[締め切り]5月12日[申し込み]お住まいの区の保健福祉センターへ。[問い合わせ]ひとり親住宅:こども青少年局こども家庭課(電話)6208-8035(ファックス)6202-6963[問い合わせ]高齢者向け住宅:福祉局高齢福祉課(電話)6208-9957(ファックス)6202-6964[問い合わせ]障がい者向け住宅(身体・知的障がい):福祉局障がい福祉課(電話)6208-8082 (ファックス)6202-6962[問い合わせ]障がい者向け住宅(精神障がい):大阪市こころの健康センター(電話)6922-8520(ファックス)6922-8526

 

非常勤嘱託職員【看護師(学校配置・通学支援)】

 小中学校・もと大阪市立肢体不自由特別支援学校での医療的ケア等に関する業務に従事する職員を随時募集。対象や資格など、詳しくは(大阪市ホームページ)をご覧ください。[問い合わせ]教育委員会インクルーシブ教育推進担当(電話)6327-1009(ファックス)6327-1023

 

 

市職員(消防吏員)

 合格者は(1)平成30年4月1日(2)平成29年10月1日採用予定。受験資格などの詳細は、(大阪市ホームページ)でご確認ください。[日時・期間]第1次試験6月25日(日曜日)[申し込み]5月9日 9時~5月19日 12時に原則として(大阪市ホームページ)で。

市職員採用
試験区分採用予定者数
1消防吏員A
[大学卒程度]
(男)Ⅰ40名程度
(女)Ⅰ数名程度
2(男)Ⅱ35名程度
(女)Ⅱ数名程度
消防吏員B
[大学卒以外]
(男)Ⅱ25名程度
(女)Ⅱ数名程度

[問い合わせ]大阪市人事委員会(電話)6208-8545(ファックス)6231-4622

 

 

臨時的任用職員の事前登録者

 対象は5月1日現在、満18歳以上の方(大阪市の臨時的任用職員、地方公務員法第16条〈欠格条項〉に該当する方は登録不可)。育児休業者等の代替として、6月1日~11月30日の間で各区・局等で随時任用開始。募集職種は事務職。 登録者全員が採用されるとは限りません。任期は任用開始日から6カ月以内(最長6カ月の延長あり)。[締め切り]5月19日 [申し込み][問い合わせ](大阪市ホームページ)からダウンロードした申込書に必要事項を書いて〒530-8201 大阪市北区中之島1-3-20 大阪市役所内人事室人事課へ。(電話)6208-7512(ファックス)6202-7070

 

大阪マラソン公式プレイベント~大阪マラソン10K&Fun RUN~参加者

 初心者も参加可能な大阪マラソンのミニチュア版であるファンランと10kmランを開催。参加資格、参加料など詳しくは(大阪市ホームページ)をご覧ください。定員10K(1500名)、ファンラン(500名)[日時・期間]6月11日(日曜日)8時~13時(会場)ヤンマースタジアム長居[申し込み]5月25日 17時までに(大阪市ホームページ)で。[問い合わせ]大阪マラソンコールセンター(電話)6445-3978(ファックス)6445-0004

 

キッズプラザ大阪 キッズレポーター

 キッズプラザ大阪のイベントなどに参加して、レポートを書き、発表する「キッズレポーター」。対象は小学3~6年生。活動期間:7月~来年3月(月1回程度)[締め切り]5月31日[申し込み][問い合わせ]原稿用紙に住所・氏名・生年月日・性別・学校名・学年・電話番号・キッズレポーター募集を何で知ったか・自己PR(特技・どんなことをしてみたいかなど)を自筆で、〒530-0025 北区扇町2-1-7 キッズプラザ大阪「キッズレポーター」係へ。(電話)6311-6601(ファックス)6311-6605

 

学校元気アップ地域本部事業、学校支援ボランティア

 中学校で放課後や土曜日、夏休み等に生徒の自主学習活動等を支援していただける方。対象は満18歳以上で中学生への支援に意欲と関心がある方。1回あたり1~3時間。[申し込み][問い合わせ]電話またはファックス・(Eメール)で、住所・氏名・電話番号・活動を希望する区域・曜日・時間帯・活動希望内容を書いて、教育委員会教育活動支援担当へ。(電話)6208-9171(ファックス)6202-7055

 

「大阪市男女共同参画審議会」の公募委員

 男女が互いの人権を尊重しつつ個性と能力を十分に発揮できる社会の実現をめざす取り組みを審議する公募委員。対象は市内在住・在勤・在学で、市の附属機関の委員、市職員ではない方。定員2人。任期は8月から2年。 [締め切り]5月31日[申し込み][問い合わせ]「男女共同参画社会の実現について、あなたが考えること」をテーマにした作文(800字程度)と、別紙に住所(市外の方は勤務先・通学先)・氏名・年齢・性別・電話番号・これまでの取り組み(NPO、ボランティア活動、研究テーマなど)を書いて、〒530-8201 大阪市北区中之島1-3-20 大阪市役所内 市民局男女共同参画課へ。(電話)6208-9156(ファックス)6202-7073

催し

特別展「木×仏像 飛鳥仏から円空へ 日本の木彫仏1000年」

 飛鳥時代から江戸時代の円空まで、約60件の木彫仏像を展示し、日本における木と仏像の関係とその歴史を総覧します。費用1300円ほか。[日時・期間]6月4日(日曜日)まで9時30分~17時(入館は16時30分まで)月曜休館(5月1日は開館)[会場]市立美術館[問い合わせ]大阪市総合コールセンター(電話)4301-7285(ファックス)6373-3302

 

特別展「ハンガリーの名窯 ヘレンド」

 手作業による繊細な絵付け技術と東洋磁器に学んだ独自の様式を生み出したヘレンド窯。その190年の歴史と魅力を、ブダペスト国立工芸美術館などが所蔵する約230点の作品により紹介。費用1200円ほか。[日時・期間]7月30日(日曜日)まで9時30分~17時(入館は16時30分まで)月曜休館(休日の場合は翌平日、5月1日は開館) [会場][問い合わせ]東洋陶磁美術館(電話)6223-0055(ファックス)6223-0057

 

 

特別展「大坂蔵屋敷 天下の台所はここから始まる」-浪華の豪商が支えた大名家の金蔵-

 江戸時代、大坂に経済発展をもたらした居住形態のひとつ「蔵屋敷」を取り上げ、建物の特徴と変遷などから蔵屋敷の実像に迫ります。費用300円ほか。[日時・期間]5月28日(日曜日)まで10時~17時(入館は16時30分まで)火曜休館[会場][問い合わせ]大阪くらしの今昔館(電話)6242-1170(ファックス)6354-8601

 

2017春のローズツアー

 バラの名所として親しまれている市内のバラ園で、開花に合わせたローズツアーや講習会を開催。(1)[会場][日時・期間]花博記念公園鶴見緑地バラ園:5月11日(木曜日)、12日(金曜日)10時30分、13時30分~(1日2回)[問い合わせ]鶴見緑地パークセンター(電話)6911-8787(ファックス)6911-8714(2)[会場][日時・期間]靱(うつぼ)公園バラ園:5月12日(金曜日)、13日(土曜日)、10時30分、14時~(1日2回)[問い合わせ]大阪城公園事務所(電話)6941-1144(ファックス)6943-6877(3)[会場][日時・期間]中之島公園バラ園:5月16日(火曜日)、17日(水曜日)、10時30分、14時~(1日2回)[問い合わせ]扇町公園事務所(電話)6312-8121(ファックス)6312-3403

 

城北菖蒲(しょうぶ)園

 江戸系・伊勢系・肥後系の三系統の「花菖蒲」、約250種約1万3000株を栽培している城北菖蒲園を今年も開園。見ごろは6月初旬ごろ。費用大人200円。[日時・期間]5月19日(金曜日)~6月14日(水曜日)9時30分~17時(6月3日(土曜日)・4日(日曜日)・10日(土曜日)・11日(日曜日)は8時~18時)※入園は閉園30分前まで[会場]城北公園内〔問い合わせ〕鶴見緑地公園事務所(電話)6912-0650(ファックス)6913-6804

 

下水道科学館フェスタ

 下水道クイズラリーや水の科学実験など、下水道を楽しく学べるイベント。[日時・期間]6月3日(土曜日)・4日(日曜日)9時30分〜16時30分[会場]〔問い合わせ〕下水道科学館 (電話)6466-3170(ファックス)6466-3165

 

講座・教室

音訳・点訳ボランティア養成講習会

 録音・点字資料の製作にご協力いただける方を対象に、(1)音訳(2)点訳ボランティアを養成するための講習会。定員各20人。〈午前の部〉毎週(1)木曜(2)水曜、10時~12時〈夜の部〉毎週(1)水曜(2)金曜、18時30分~20時30分。 (1)は全26回(2)は全19回。[会場]早川福祉会館[締め切り]5月31日[申し込み][問い合わせ]5月24日(水曜日)10時~11時、18時30分~19時30分、5月25日(木曜日)10時~11時、5月26日(金曜日)18時30分~19時30分の事前説明会で配布する応募資料に必要事項を書いて、早川福祉会館点字図書室へ。(電話)6622-0123(ファックス)6622-0020

 

第57回 弘済院附属病院 市民公開講座

 「高齢者と認知症と自動車の運転」をテーマに講演会を開催。定員90人(先着順)。[日時・期間]5月31日(水曜日)14時~15時 [会場]弘済院寿楽館〔締め切り〕5月26日[申し込み][問い合わせ]電話またはハガキ・ファックス・(Eメール)・持参で、「公開講座参加希望」と明記し、参加人数・代表者の住所・氏名・電話番号を書いて、〒565-0874 吹田市古江台6-2-1、弘済院附属病院へ。(電話)6871-8013(ファックス)4863-5351

 

第213回市民医学講座「ストレスへの気づきとセルフケア」

 人は、あらゆるストレスにさらされています。そのストレスについて、精神科医の視点からお話しします。定員150人(先着順)。[日時・期間]6月22日(木曜日)18時10分~19時30分[会場]あべのメディックス[締め切り]5月29日[申し込み][問い合わせ(大阪市ホームページ)または往復ハガキで、「第213回」と明記し、住所・氏名・年齢・電話番号を書いて、〒545-0051 阿倍野区旭町1-2-7あべのメディックス6階、市民医学講座お問い合わせ窓口へ。(電話)6645-3405(ファックス)6645-2765

 

 

児童虐待の通告·相談は、24時間365日対応の「児童虐待ホットライン(フリーダイヤル)0120‐01‐7285(まずは一報 なにわっ子)」にお電話ください。

 

複合的な福祉課題等を抱える方を支援します

複雑化・多様化・深刻化する福祉課題等の解決に向けて、相談支援機関・地域・行政が一体となり、「複合的な課題を抱えた方」を支援するしくみとして、「総合的な相談支援体制の充実」事業を今年度からモデル3区(福島区・東淀川区・平野区)において実施します。今後、効果や手法の検証を行い、取り組みを展開します。

 

現状

高齢者は「地域包括支援センター」、障がい者は「障がい者相談支援センター」など、置かれている状況で支援機関が異なるため、複合的な課題を抱えた方や世帯への支援が困難です。

例:認知症の親と障がいのある子どもの世帯など

 

モデル事業

 

支援が複数の分野にまたがる場合、世帯全体を支援できるよう、身近な相談支援機関が状況等を正確に把握し、他の機関と連携して支援します。

 

他の相談支援機関との連携が困難な場合

 区保健福祉センターが中心となって、関係機関と支援方針を話し合い、世帯全体の課題の解決を図ります。

 

[問い合わせ]福祉局地域福祉課(電話)6208-7970 (ファックス)6202-0990

 

 

 

編集/大阪市政策企画室 (電話)06-6208-7251 (ファックス)06-6227-9090

〒530-8201 大阪市北区中之島1-3-20

※(電話)(ファックス)特に記載のないものは市外局番「06」です。

 

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大阪市 政策企画室市民情報部広報担当

住所:〒530-8201 大阪市北区中之島1丁目3番20号(大阪市役所5階)

電話:06-6208-7251

ファックス:06-6227-9090

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