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子どもの教育・医療 無償化へ

2019年10月1日

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幼児教育・保育の無償化

 幼児期は、生涯にわたり自己実現をめざし、社会の一員として生きていくための道徳心・社会性、知性や体力の基礎を培う重要な時期であり、この時期にこそすべてのこどもたちが家庭の経済状況にかかわらず、質の高い幼児教育を受けることが必要であるため、平成28年度から幼児教育費を無料としています。また、令和元年10月より、国において幼児教育・保育の無償化が開始されました。

こども医療費助成の対象者を拡充しました

 「子どもの教育・医療 無償都市大阪」をめざし、すべてのこどもたちが安心して医療を受けることができるよう、こども医療費助成の対象者について、平成29年11月診療分から、対象年齢を15歳(中学校修了)から18歳(18歳に達した日以後における最初の3月31日)まで拡充しました。

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