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市税の審査請求結果について

2019年2月28日

ページ番号:461321

市民の声

 市税の審査請求結果だと大阪市では雇用主は、労働保険、社会保険を労働者にかけなくてもよいのか?
 遡及による労働保険の加入は、税の控除の対象にもならないのはなぜか?
 税の申告は更生申告や修正申告があることも知らないのか?
 労働保険や社会保険は、労使折半を法律で定められている事を知らないのか?
 大阪国の法律を作るべきでは。

市の考え方

 1 審査請求について
 申出人様から提起された審査請求に係る裁決の内容については、それぞれ送付しました裁決書の謄本のとおりです。
 なお、この裁決に不服があるときは、この裁決があったことを知った日から6か月を経過するまでに、大阪市を被告として取消訴訟を提起することができます。
 2 「遡及による労働保険の加入は、税の控除の対象にもならないのはなぜか?税の申告は更生申告や修正申告があることも知らないのか?」について
 先日、市民の声の回答にて、お支払いになられた国民健康保険料や社会保険料が、個人市・府民税の税額計算において、所得控除の一つである社会保険料控除の対象となることをご説明しております。

担当部署(電話番号)

財政局 税務部 管理課(審査監察グループ)
(電話番号:06-6208-7784)
財政局 税務部 課税課
(電話番号:06-6208-7751)

対応の種別

説明

受付日

2018年12月14日

回答日

2018年12月28日

公表日

2019年2月28日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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