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水道工事業者の不正について

2019年4月26日

ページ番号:467335

市民の声

 水道工事の業者の不正、このような事件は、業者間では当たり前になっていることが問題。現市長だから、全て脇の甘さ。一度市民に否定された都構想や万博やカジノにうつつを抜かしているから、公営企業事業とは言え市民の大切な税金が無駄使いに。大阪市の道路は掘り返しばかりになる。市長の目線の向きがダメ。いずれにしても、グレーの業者はすべて指定業者から外して、一から出直しなさい。

市の考え方

 この度、当局発注の水道工事において、不適正施工問題が発生したことに関して、市民の皆様の信頼を損ねましたことを深くお詫び申し上げます。
  本件については、平成29年4月に、平成25年度から28年度に特定の業者が受注者もしくは下請負業者として関与した水道局発注の22件の工事において仕様書と異なる埋め戻し材料が使われているとの外部通報を契機として調査を開始し、その後、段階的に調査範囲を拡大してまいりました。
 現在、平成24年度完成分以降の水道局の全工事に対して調査を実施しているところですが、調査完了次第、速やかに調査結果の公表を行うとともに、不適正施工を行った業者に対して、入札参加資格停止や損害賠償請求を行ってまいります。
  また、布設された水道管自体への影響はありませんので、水道水は安心してご使用いただけます。

担当部署(電話番号)

水道局 東部水道センター
(電話番号:06-6927-8803)

対応の種別

説明

受付日

2019年2月11日

回答日

2019年2月25日

公表日

2019年4月26日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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