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「市民の声」という表現について

2019年7月1日

ページ番号:472718

市民の声

 最終的にデータベースシステムにて処理しなかった案件(申し出者へ回答するもの)についても、「市民の声」という表現を申し出者へ使用する部署等があり、「市民の声」という表現の意味自体が申し出者へ正確に伝わっていないことから、申し出者の認識に誤り等が起きないよう、最終的にデータベースシステムにて処理した案件(申し出者へ所属長名で回答するもの)については、「申出人様からお寄せいただいた申し出については、市民の声として取り扱った上で、御回答させていただいたものです。」といった形で「市民の声」という表現の意味の「違い」を申し出者へ正確に示してください。また、大阪市ホームページに掲載されている「市民の声」という表現についても、閲覧者の認識に誤り等が起きないよう、最終的にデータベースシステムにて処理するもの処理したものに関しては、「所管所属において、市民の声として取り扱うもの。」や「公表されている市民の声については、所管所属において、市民の声として取り扱ったものです。」といった形で「市民の声」という表現の意味の「違い」をすべて正確に示してください。「市民の声」という表現の意味及び使い方について、全般的に市民への説明等が大変不足しています。

担当部署(電話番号)

政策企画室 市民情報部 広聴担当
(電話番号:06-6208-7331)

受付日

2019年5月9日

公表日

2019年7月1日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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