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「市民の声」という表現について

2019年7月1日

ページ番号:472730

市民の声

 消防局への要望。消防局において、データベースシステムにて処理しなかった案件(申し出者が申し出等を行い、回答を求めているもの)について、申し出者に対し、消防局が、「市民の声」という表現を使用する場合は、回答文中などにおいて、使用する「市民の声」という表現の「意味」を正確かつ十分に必ず説明せよ。消防局の担当課より送られてくる回答文(市民の声として取り扱っていないもの)などにおいて、ただ単に「市民の声」という表現のみが使用(記載)されているだけでは、個人的な意見として、その「意味」を正確に理解することができない。

市の考え方

 データベースシステムにて処理のなかった案件で、当局担当課より回答する文中の「市民の声」という表現につきましては、本市ホームページ上で制度の意味など詳しく説明しており、その都度、表現の意味を説明する必要はないと考えます。
 なお、メール回答など文面でのやり取りでは、表現の受け取り方により当方の意図が伝わりにくいといった事態も生じますので、下記担当まで直接ご連絡ください。
【本件は、申出人様への回答はしていません。】

担当部署(電話番号)

消防局 企画部 企画課
(電話番号:06-4393-6058)

対応の種別

説明

受付日

2019年5月13日

回答日

2019年5月27日

公表日

2019年7月1日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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