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旭区役所介護保険担当職員の対応について

2019年7月31日

ページ番号:475230

市民の声

 介護保険料金のことで介護保険課に電話。
 年金月9万円なので介護保険料の減額をお願いしたところ、皆さん高いけれど支払われてますよと、当然確定が届いたのなら支払ってもらわないと、と言われました。
 しかしながら、納めることは言われなくても承知してますが、今の現状では支払うことができないから連絡したのに、支払って当たり前と言うのは、事情があるから連絡している者に対しての言葉でしょうか?
 この担当者は労り思いやりのない人だと、このような人が役所に勤める資格はないのでは。
 支払って当たり前ですが、支払うことができない、だから対処方法を尋ねたかったのですが。

市の考え方

 この度は介護保険料のお電話でのお問い合わせに際しご不快な思いをさせてしまい申し訳ございませんでした。
 申出人様の介護保険料につきましては、平成30年度の介護保険料に対する「所得減少減免」の申請書に基づき減免適用されております。
 先日決定通知書をお送りいたしました平成31年度の介護保険料につきましても、「所得減少減免」適用後の第3段階で仮算定されております。
 令和元年6月に令和元年度の市府民税が決定されたのち、改めて介護保険料の算定を行いますので、市府民税の課税状況等によっては7月以降の介護保険料に変更が生じる可能性があります。その際には改めてご通知いたします。
 なお、介護保険料につきましては、介護保険法に基づいて市町村が決定・徴収しなければならないとされており、また同法により被保険者についても当該保険料を納付しなければならないと定められていることから、市民の方からの窓口や電話でのお問い合わせの際には納付期限内の納付をしていただきますようご説明差し上げているところです。
 【本件は、申出人様への回答はしていません。】

担当部署(電話番号)

旭区役所 保健福祉課(介護保険)
(電話番号:06-6957-9859)

対応の種別

説明

受付日

2019年4月19日

回答日

2019年4月26日

公表日

2019年7月31日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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