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診療情報提供書について

2019年7月31日

ページ番号:475291

市民の声

 大阪市の医療安全支援センター(大阪市保健所保健医療対策課)職員は、私に健康保険での初診を認めず、自費での選定療養費の支払を強要しています。
 この件に関し、厚生労働省から健康局総務課職員に対し、指針を遵守するようにと架電していただきました。健康局総務課職員は遵守すると回答したと聞きましたが、遵守されていません。
 大阪市の医療安全支援センター(大阪市保健所保健医療対策課)職員は、医療機関が私に診療情報提供書を出したとの嘘言を言い続けています。

市の考え方

 診療情報提供書につきましては、医療機関から平成30年5月に申出人様に発行済みであると聞いております。また、現在までに申出人様から電話等で度々ご相談いただきました内容からも、診療情報提供書は既に交付を受けられているものと認識しております。従いまして、その診療情報提供書を持参のうえ、医療機関を受診されることにより、選定療養費を支払わずに受診が可能な場合もございますので、受診される医療機関にお問い合わせいただきますようよろしくお願いいたします。
 本件につきましては、保健所から医療機関へ指導すべき事項は見当たりませんが、今後とも良質かつ適切な医療の向上に努めてまいり、医療法上の明らかな違反が疑われるなど、本市が指導・助言すべき事案が生じた場合は、必要に応じて対応してまいります。

担当部署(電話番号)

健康局 保健所 保健医療対策課
 (電話番号:06-6647-0679)
健康局 総務部 総務課
 (電話番号:06-6208-9892)

対応の種別

説明

受付日

2019年5月22日

回答日

2019年6月4日

公表日

2019年7月31日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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