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一歳半健診での職員の対応等について

2019年8月1日

ページ番号:475345

市民の声

 一歳半健診の内容が酷い。1時半から始まるとされているのに始まりから30分程度謝罪無く遅延する。「お話」と言う名の母親なら誰でも知ってるような知識だけだらだらと聞かされる。(早寝早起きしましょう等)
 もちろん一歳半の子はじっとしてられずに暴れたり泣いたりしだす。話が終われば絵本の朗読と手遊び。保育園に来たのではないので早くして欲しい。測定も足を強く押さえつけられ、子供が泣くと「暴れてしまったので正確に測定できなかったのですが」と自らの手腕の無さを一歳半の赤ちゃんのせいにする。
 医師は喋れない赤ちゃんがたくさんいる中、寝ぐずりで泣きじゃくってるというだけで発達検査がいるという。その後保健師にも話を聞くが、発達検査が要るほどではないとのこと。組織内でも情報の統一がなされていない。長い時間を使って虫歯がないということだけの収穫しかない。
 こんな無駄で何も収穫のない健診しかできないなら、個々の病院で受けられるようにすべきではないだろうか。時間もお昼寝の時間に合わせるのはおかしいとはおもわないのか。多少お金がかかっても良いので、役所以外でも健診を受けられるようにしてほしい。ストレスでしかない。

市の考え方

 このたびは、1歳6か月児健康診査にお越しいただいたにもかかわらず、不快な思いをさせてしまい、申し訳ございませんでした。
 大阪市における1歳6か月児健康診査につきまして、基本的にはお送りしておりますご案内のとおり、受付後に健診の一部である集団指導としての「お話」より順次実施しております。
 現在、健診にかかる時間は概ね2時間程度となっておりますが、今後も引き続きより効果的・効率的な実施方法となるよう検討するとともに、健診に来て良かったと思って頂けるよう取り組んでまいります。

担当部署(電話番号)

城東区役所 保健福祉課(保健)
(電話番号:06-6930-9908)

対応の種別

説明

受付日

2019年6月3日

回答日

2019年6月11日

公表日

2019年8月1日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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