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大阪市住民基本台帳ネットワークシステムの障害について

2019年8月31日

ページ番号:477569

市民の声

 区役所へ住民票を取りに行ったところ、システムトラブルで発行できない。復旧後連絡する。当たり前のことを当たり前にしてほしい。復旧後とはいつのことだ。
 高い金で委託してシステム構築管理しているのではないのか。一体いくら掛かっているんだ。
 復旧できないと担当は残業だろうか。夜中に連絡してくるのだろうか。委託業者に任せて管理しているだけだろう、何もできないだろうに残業代をもらうのか。こっちが迷惑を被っているのに残業して手当てがでるのか。
 区役所ではなく、市役所の問題か。きっと普段から残業しているのだろう、何のために?システムトラブルだから特に自分が悪いとも思っていないのだろう。担当もその上司も。
 管理している人たちのどれだけが、システムを理解、問題を把握しているのか、教えてほしい。

市の考え方

 このたびは、大阪市統合基盤システムサーバの障害により、区役所窓口での住民票等証明書の発行業務が停止したことで、市民の皆様に長時間に渡り、多大なるご迷惑をおかけすることとなったことを深くお詫び申し上げます。
 令和元年6月7日(金曜日)12時5分から発生した上記のシステム障害に対する復旧作業は8日(土曜日)9時30分に完了し、同日10時より、サービスカウンターでは通常どおり証明発行等の業務を開始しております。10日(月曜日)からは、区役所、市税事務所等も含め全市で通常どおり業務を開始しており、その後も安定的に稼働しております。
 システム障害に至った原因については調査中であり、原因が判明次第、適切な対応策を実施し、システムの安定稼働をめざしてまいります。
 また、市民の皆様へは対応策を改めてお知らせさせていただきます。

【本件は、申出人様への回答はしていません。】

担当部署(電話番号)

ICT戦略室 基盤担当
(電話番号:06-6543-7113)

対応の種別

説明

受付日

2019年6月7日

回答日

2019年6月21日

公表日

2019年8月31日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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