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職員の喫煙について

2019年9月1日

ページ番号:477733

市民の声

【ご意見等】
 路上喫煙に関して、市民側(非喫煙者)と市政側担当者の間に、かなりの温度差がある様に思えますので今回投稿させて頂きました。
 私はタバコ喫煙を趣味の一つだと考えております。
 日本では、タバコ喫煙は昔から普通に行われる嗜好品として世間に浸透しています。
 経営者や幹部達が会議等で喫煙をしていたせいで、普通に喫煙する文化が根付いてしまいました。
 「法律上違法ではない」や「許された、普通に行われる嗜好品」だと言う理由で路上喫煙自体が正当化され、非喫煙者達の悲痛な意見は蔑ろにされています。
 「タバコ喫煙」は、対外的には百害あって一利無しです。
 では何故タバコを吸うのでしょうか?
 1単なるエエかっこしい、2手持ち無沙汰、3ニコチン中毒で止められない等が考えられます。
 これら全て、どうでもいい理由です。本当に止められない人は、病気です。病院に行って下さい。
 タバコは絶対に吸わなくてはならない物ではありません。なのに何故非喫煙者が我慢しなくてはならないのでしょうか?
 現在は副流煙・受動喫煙が問題視されています。
 その中で路上喫煙に関する投稿の回答に、正当化する様な「喫煙する自由や嗜好の制限」や「路上喫煙は法律上違法ではない」等と言うフレーズを平気で使う市政側回答者に、違和感を通り越し、不信感すら湧き出します。
 「路上喫煙は法律上違法ではない」から厳しく規制出来ないのなら、大阪市として市独自の厳しい条例を作れば良いだけなのに、その動きも見られない。
 故に、市政側担当者はヘビースモーカーなのではないか・・・とさえ思えてしまいます。
【今回の質問】
 1、大阪市環境局長は、喫煙者ですか?
 2、大阪市環境局部内の職員人数と、その中での喫煙者の人数を教えて頂けますか?
【総括】
 これだけ投稿でお願いしても何故動いて頂けないのか、理解に苦しみます。
 故に、局内の喫煙事情が関わっている気がしてなりません。
 皆様きっと、そう思っているので、「教えれない」とかは絶対ナシで、環境局内の現状を是非教えて下さい。問題点が見えてくるかもしれません。
 大阪市環境局長自ら危機感を持って頂き、局内の襟を正し、率先垂範して「路上喫煙の無い、吸い殻ポイ捨ての無い、綺麗な大阪市つくり」を推進して頂ける事を切望致します。
 非喫煙者目線の対応を、何卒宜しくお願い致します。

市の考え方

 1、喫煙者か否かについては、私事に関する情報で、個人情報にあたるため、回答は控えさせていただきます。
 2、職員それぞれが喫煙者か否かについて、把握する立場にないため、回答は控えさせていただきます。なお、環境局の職員数は、令和元年7月1日時点で2,016人となっております。

担当部署(電話番号)

環境局 総務部 総務課
(電話番号:06-6630-3121)

対応の種別

説明

受付日

2019年7月9日

回答日

2019年7月23日

公表日

2019年9月1日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

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