ページの先頭です

ヘルプマーク所持者について

2019年11月30日

ページ番号:485256

市民の声

 障がい者が持っている赤字に白のプラスマークのヘルプマークを、嘘をついて持っている人がいます。普通に電車に乗って、本を理解して読んでいます。人の顔を理解し、睨むし、一人で行動しています。
 きちんと調べていませんが、騙されています。調べてください。本当に困っている人がもらえません。電車の乗り降りも普通にできてます。朝の時間です。

市の考え方

 ヘルプマークは、義足や人工関節を使用している方や、内部障がいや難病の方、または妊娠初期の方など、障がいの有無に関わらず、援助や配慮を必要としていることが外見では分からない方々が、周囲の方に配慮を必要としていることを知らせることで、援助を得やすくなるように作成されたマークです。
 平成29年からヘルプマークストラップの配布をしておりますが、普及啓発に取り組むとともに、適切に使用していただくため、配布する際にリーフレットを用いて対象者やマークの使用方法等の説明を行っているところです。
 引き続き、ヘルプマークについて正しく理解していただくとともに適切に使用していただけるよう配布する際の説明を徹底するなど、取り組みを進めてまいりたいと存じます。

担当部署(電話番号)

福祉局 障がい者施策部 障がい福祉課
(電話番号:06-6208-8072 ファックス番号:06-6202-6962)

対応の種別

説明

受付日

2019年9月19日

回答日

2019年10月3日

公表日

2019年11月30日

ご注意事項

本ページの内容は、受付日現在(市の考え方のあるものは回答日現在)の内容であり、現在の内容と異なる場合があります。

SNSリンクは別ウィンドウで開きます

  • Facebookでシェア
  • twitterでツイートする
  • LINEで送る

探している情報が見つからない